ハンセン症患者放置は韓国の問題
投稿者: mcpaghd9 投稿日時: 2005/10/31 09:19 投稿番号: [13320 / 230347]
実態は統治能力もなく、しかも激しい差別社会である姦国からハンセン症患者は
命からがら日本へ逃げてきて、それを日本国政府が保護したものです。
今回の馬鹿騒ぎは社民党の福島瑞穂と民主党江田五月が火付け役。
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10/30付ソウル新聞より
朝鮮戦争中の集団虐殺など、ハンセン病患者に対する人権蹂躙が次々と
明らかに(ソウル新聞(韓国語))
朝鮮戦争勃発直後の1950年7月に慶尚南道咸安のハンセン病患者定着村
「ムルムン」で発生した虐殺事件など、ハンセン病患者に加えられた
人権侵害事例が、国家人権委員会の実態調査により初めて確認された。
人権委員会がソウル大鄭グンシク教授チームに依頼して今年3月から
実施している「ハンセン病患者人権状況実態調査」で、風聞として知られていた
朝鮮戦争中の左右翼による虐殺、70年代までの強制隔離、子供を生めないように
する断種手術実施などが、ハンセン病患者の証言によって続々と現われている。
調査を担当した鄭教授チームは、全国に散らばっている88のハンセン病患者
定着村を訪問して証言を収集し、今年12月に調査報告書を人権委員会に提出する。
人権委員会では報告書を土台に、政府関連部処に対してハンセン病患者の補償と
福祉のための政策を勧告する計画だ。
鄭教授は、「ハンセン病患者虐殺は、典型的な社会少数者に対する迫害の様相を
見せる。 権力維持のために社会的に排斥されているハンセン病患者を標的にした
虐殺が繰り返された」と語った。更に「ハンセン病患者に対する人権侵害は
単純な調査次元を越えて、過去史真相糾明委員会の調査項目に含めて真相を
糾明し、適切な補償が行なわれるようにせねばならない」と明らかにした。
調査では、日帝が行なった隔離政策を光復後事実上放棄した 韓国政府が、
法的根拠なく1970年代後半まで全国のハンセン病患者を強制的に小鹿島
(ソロクト)に送り、子供が生めないようにする断種手術を施行したという証言を
確保するなど、口伝だけで残っているハンセン病患者虐殺と人権蹂躙の事実を
資料化して修復した点に意義があると評価される。
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「これらの非道と日帝関係ない。すべて韓国社会の所為ではないですか....」
虐殺,迫害された彼らはどこへいったのでしょうか?
■1948年6月4日、衆議院での榊原亨の質問
更に問題となるのはChosun人患者の事です。
現在、Chosun人のハンセン病の患者は、1つの療養所に約500名、収容されています。
戦前、Chosunの小鹿島には約6000人のハンセン病患者がいました。
彼らは戦後、日本人職員が引揚げたのを機会に、全員が脱出をしました。
そして、あらゆる手段で、日本に向け多数、密航してきたのです。
兵庫県の尼崎市では、これらのChosun人患者がたくさん住み着いています。
彼らは不良な日本人またはChosun人と共謀し、凶悪犯罪を犯しています。
※榊原亨議員は日本医師会副会
※ソース
http://kokkai.ndl.go.jp/
命からがら日本へ逃げてきて、それを日本国政府が保護したものです。
今回の馬鹿騒ぎは社民党の福島瑞穂と民主党江田五月が火付け役。
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10/30付ソウル新聞より
朝鮮戦争中の集団虐殺など、ハンセン病患者に対する人権蹂躙が次々と
明らかに(ソウル新聞(韓国語))
朝鮮戦争勃発直後の1950年7月に慶尚南道咸安のハンセン病患者定着村
「ムルムン」で発生した虐殺事件など、ハンセン病患者に加えられた
人権侵害事例が、国家人権委員会の実態調査により初めて確認された。
人権委員会がソウル大鄭グンシク教授チームに依頼して今年3月から
実施している「ハンセン病患者人権状況実態調査」で、風聞として知られていた
朝鮮戦争中の左右翼による虐殺、70年代までの強制隔離、子供を生めないように
する断種手術実施などが、ハンセン病患者の証言によって続々と現われている。
調査を担当した鄭教授チームは、全国に散らばっている88のハンセン病患者
定着村を訪問して証言を収集し、今年12月に調査報告書を人権委員会に提出する。
人権委員会では報告書を土台に、政府関連部処に対してハンセン病患者の補償と
福祉のための政策を勧告する計画だ。
鄭教授は、「ハンセン病患者虐殺は、典型的な社会少数者に対する迫害の様相を
見せる。 権力維持のために社会的に排斥されているハンセン病患者を標的にした
虐殺が繰り返された」と語った。更に「ハンセン病患者に対する人権侵害は
単純な調査次元を越えて、過去史真相糾明委員会の調査項目に含めて真相を
糾明し、適切な補償が行なわれるようにせねばならない」と明らかにした。
調査では、日帝が行なった隔離政策を光復後事実上放棄した 韓国政府が、
法的根拠なく1970年代後半まで全国のハンセン病患者を強制的に小鹿島
(ソロクト)に送り、子供が生めないようにする断種手術を施行したという証言を
確保するなど、口伝だけで残っているハンセン病患者虐殺と人権蹂躙の事実を
資料化して修復した点に意義があると評価される。
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「これらの非道と日帝関係ない。すべて韓国社会の所為ではないですか....」
虐殺,迫害された彼らはどこへいったのでしょうか?
■1948年6月4日、衆議院での榊原亨の質問
更に問題となるのはChosun人患者の事です。
現在、Chosun人のハンセン病の患者は、1つの療養所に約500名、収容されています。
戦前、Chosunの小鹿島には約6000人のハンセン病患者がいました。
彼らは戦後、日本人職員が引揚げたのを機会に、全員が脱出をしました。
そして、あらゆる手段で、日本に向け多数、密航してきたのです。
兵庫県の尼崎市では、これらのChosun人患者がたくさん住み着いています。
彼らは不良な日本人またはChosun人と共謀し、凶悪犯罪を犯しています。
※榊原亨議員は日本医師会副会
※ソース
http://kokkai.ndl.go.jp/
これは メッセージ 13269 (mcpaghd9 さん)への返信です.
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