lee_younglove とやら
投稿者: syot_forest 投稿日時: 2009/01/16 00:53 投稿番号: [132973 / 230347]
知ったかぶって物言ってはいけねーぞ。
特許と言うのは、特許庁に申請し、一定の条件をクリアーして
特許が与えられる。
所で、そのイチゴの苗は特許申請され、一定の条件がクリアーされ、特許が与えれれているのか?
それ以外であるなら、著作権が当てはまるのだろう。
「知的財産権」は「知恵の財産権」を表す総称のことで、実際に技術や表現などを保護するのはその対象(技術か、デザインか、マークか、著作物か)によって、それぞれ別の法律で保護されることになる。
<知的財産=知的所有権>(以下含まれる物)
・工業所有権と著作権の二つに大別される。
○工業所有権とは、特許・実用新案・意匠・商標
(これすべて、登録が必要なうえ、維持費もかかるし、争うとなれば裁判費用もかかる)
○著作権とは、知的財産権は「文芸、美術、学術」などを保護する。
(これらは、特に登録はいらない、したとしても工業所有権よりはるかに、簡易に出来る、維持費もかからない。意外にこの制度が簡単な為に用いられているケースも増えている。特許権を争い、自らのものであると主張する場合多額の裁判費用がかかるので、結果個人では支えきれないケースが大きい、よって、どうせ守りきれない権利なら、著作権くらいにしとこうと言うケースが増えている)
さて、このイチゴはどこかに登録されたのか?特許が与えられてるかも知れんが、されてないかも知れん。
そしたらどちらの表現が正しいのだろうかね。
先ほども言ったが、在日さんなら、在日だと言いなさい。
在日対日本人で、せいせい堂々と議論しようぜ。
これは メッセージ 132940 (lee_younglove さん)への返信です.
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