日本の「極右嫌韓マンガ」TV放映予告
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2009/01/13 08:43 投稿番号: [132657 / 230347]
■日本の「極右嫌韓マンガ」TV放映予告、韓国人を「非常識な変態」と描写。ネチズンの非難殺到
日本で24日から子供向けチャンネル「キッズステーション」で放送される新作アニメが、韓国を侮辱
しているとして物議を醸している。
「ヘタリア」というこのアニメは第二次世界大戦を背景とした、各国を象徴する男性キャラクターの話
で、インターネットに連載された4コママンガが原作だ。<中略>「ヘタリア」では各国がそれぞれ一
人のキャラで表現されて登場し、作者は第二次大戦の侵略国である日独伊3国を主人公に、韓国、
中国、アメリカ、ラトビアなど計20数ヶ国を登場させている。
この中で「韓国」を表わす人物が、日章旗を身にまとったり中国を「兄貴」と呼ぶなど、非常識的な
内容が問題だと指摘されている。これに比べて日独伊の3人の主人公の性格は、明朗快活で自由
奔放で知恵を持っていると描かれている。ネチズンらは特に、韓国キャラが日本キャラの胸を触って
嬉しげに「マンセー」と叫ぶ場面が、韓国に対する誤った印象を与えていると指摘している。
「ただのマンガなのに余りに過剰反応だ」という意見を見せた一部韓国ネチズンもいたが、大多数は
日本の子供向けチャンネルで放映されるという点をあげて、「子供たちに、韓国に関する誤った印象
を与える可能性がある」と指摘している。
▽ソース:東亜日報(韓国語)(2009-01-13 02:55)
>概要を読む限り、何ら事実誤認があるようには見えないが。
本性を見抜かれると「火病」を起こしてパニックを起こすのが、奴らの特徴だね。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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