日本のお節介が大変役立った
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2009/01/09 07:39 投稿番号: [132376 / 230347]
>>京城大学が日本によって創立されたのが1924年で、東京大学創立が1877年であるから、韓国の最高学府創立が日本のそれより47年後れたという事だ。
>朝鮮半島には高麗末期、成均館というのが既にあったそうだ。
そういうのを最高学府だと思い込むから植民地にされてしまうのだ。
まあ、京城大学が1924年に創立されたと言っても、朝鮮人の自らの意志で創立された訳ではなく、日本のお節介と言うかご好意により創立された物だからね。
当時の日本人と朝鮮人の知的レベルは、47年以上の差があったと思って間違いはない。
しかし、その朝鮮人も、日本の敗戦後1946年になって始めてソウル大学という近代的な大学を創立した。
ソウル大学が韓国人自らの手によって創立した初めての近代的大学と考えると、韓国の最高学府創立は日本のそれより1946−1877=69年後れたという計算になる。
湯川がノーベル賞を受賞した1949年に69年を足せば、韓国は2018年までにノーベル賞を取れば良いという事になる。
これから10年で果たして韓国がノーベル賞が取れるであろうか。
1946年にやっと韓国人が独自でソウル大学と言う近代的な大学を創立したと言っても、当時のソウル大学の教授のほとんどが京城大学の卒業生だったとの事。
もし、日本が1924年に京城大学を作るという余計なお節介を焼かなかったら、1946年のソウル大学創立という事も不可能であっただろう。
ソウル大学の創立が遅れれば、戦後の韓国の経済発展もそれ相応に遅れただろうし、ノーベル賞受賞なんてもっと遅れた、と言うより韓国人の頭脳では永遠に不可能でしょうね。
例え日本が京城大学創立という余計なお節介を焼いてあげても、韓国人の頭脳では2018年になってもノーベル賞は取れない。
しかし、例えノーベル賞は取れなくても、韓国人の知的レベルの向上という点で、日本のお節介も大変役立った。
韓国人は感謝してし過ぎるという事は絶対にないのだ。
わかったね。
これは メッセージ 132350 (markyoshiweek さん)への返信です.
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