外国人参政権の失敗〜オランダの場合
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2009/01/06 22:50 投稿番号: [132235 / 230347]
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>11月2日、オランダで
>イスラム系社会を批判する映画を作った、
>映画監督テオ・ファン・ゴッホ氏が、
>モロッコ人に殺害された。
>ゴッホ氏は、あの19世紀の画家ゴッホの遠縁。
>オランダのイスラム系移民人口は総人口の10%、
>百万人に達する。
>彼らは、オランダ人とは融和せず、
>都市部に集中して群れを成してゲットーに居住する。
>一種の国内の別国家のような生態を形成する。
>モロッコ、トルコ系移民の二世は
>オランダ人とは結婚はせず、
>祖国から配偶者を見つけてくる。
彼らは
・オランダ文化の軽視、無視。
・逆に自国文化の押し付け。
・果てしなき待遇改善要求。
・政策、法改正への口出し。
イスラム系住民を在日韓国人、朝鮮人に置き換えればそのままではありませんか。
オランダほど酷い事態になっていないのは、彼らが参政権を持っていないからです。
外国人移民を甘やかすとロクなことにならないということだ。
民主党は国益より党利を優先して外国人に国を売り渡そうと企てる売国政党だ。
支持団体に外国人の団体が名を連ねているというだけで、日本の政党として不適切な存在だ。
どこの国籍を選ぼうと本人の自由だが、祖国の国籍を選ぶというのなら
日本での参政権を望むべきではない。
祖国の国籍は死守したままで、日本国民と同等の権利を要求するのは
馬鹿げた、ムシのいい要求だ。
要するにいいとこどりをしたいのだろう。
自分が知らないうちに外国人が参政権を得て、わがまま勝手に振る舞い、本来の主権者である日本国民が不利益を蒙るのは真っ平ごめんだ。
オランダの二の舞も真っ平だ。
外国人参政権を認めたオランダの悲惨な状況から学ぶべきであろう。
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