Re: 北朝鮮の蛆虫qapla_jupよう ( ´ー`)y
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/12/31 19:19 投稿番号: [131465 / 230347]
>新年を迎える準備で忙しいんだが
その割にはアホ文を長く書けるもんじゃのう。WWWWW
>相手を北朝鮮人と断定しておいて、返す刀で自民党支持者も北朝鮮も同じ、と否定してどうする(笑)?
俺は事実を書いているだけだがのう。何をそんなにムキになっておるのかね。W
>「親米ポチ」ぶりを、歓迎こそすれ否定するアメリカ人はおらんぞ(笑)?
いてもちっともおかしくない。米国にも反政府の人間は多いし、特にブッシュ政権末期と来たら・・・その程度のことは日本でもふんだんに報道されておるのだが、お前は知らんらしいな。WWWWWW
>直接対決をして勝ったためしのない
俺、負けた試しがないのだがね。W
当然を装ってさらりと強弁してみても、事実は覆らんのだよ、馬鹿鮮qapla_jup君。WWW
>ざっと自分の出した問題に答えておくが、「傾斜生産方式」とは、戦後間もない頃、物資の不足する中採られた政策で、炭鉱・製鉄を皮切りに、電力・食品・肥料・造船・流通に重点的に資源・資金を投入して増産と波及効果を狙おうとした政策の事。ただこの政策はインフレを招いたのでGHQから出された「ドッジライン」(1949年)により収束、逆にデフレが発生したところに「朝鮮特需」が起こる。韓国系の人間ならばこの時日本の得た経済効果に逆恨みも出て来ようが、キミはアメリカ人、後方基地となった日本に感謝こそすれ、批判はないよな(笑)?その後「もはや戦後ではない」と、復興特需のなくなった日本経済に警鐘が鳴らされる事もあったが、やがて岩戸景気を迎え、高度成長期につながっていく。寡聞にしてアメリカからの資金援助や、タダ同然の資産払い下げの例を知らんが、GHQの関与としては前述のドッジライン、財閥の解体、農地改革等が挙げられる。しかし一説に当初GHQの本意は日本の農業国化にあったとも言われるから、キミが言う様なアメリカの大判振る舞いは、韓国にはあったかもしれんが日本にはない。
お前は「簡潔にまとめよ」と言ったくせに、全然簡潔にまとめず、関係ないことまでダラダラ書いている。よってお前の回答は不正解だ。WWWWW
これは メッセージ 131460 (qapla_jup さん)への返信です.
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