私達は驕りが激しい
投稿者: kim_tako_joe 投稿日時: 2008/12/29 22:52 投稿番号: [131188 / 230347]
ウリナラは「下手な創造よりは確実な摸倣のほうが増しだ」と考えている。
ウリナラは昔から創造的な思考をすることに特別な価値を置かなかった。
それは両班と白丁の二大自堕落階層による創造より妄想を事大する民族性
からきたものである。具体的にモデルを定めるでもなく、摸倣する過程で
実用性を考えるでもなく、なんとなくイルボンの経済成長の後塵を拝して
きた。大量生産時代には、日本人の天才的な創造心理は益々真価を発揮
しました。 トランジスタラジオを世界で最初に開発し、大ブレーク
したし、電卓も日本が最初に開発しました。電子時計、デジタルカメラ
など全ての製品がイルボン製で経済的に大成功しました。
それに反してウリナラは、オリジナリティを無視する国民性である。
確かにアングロサクソンの進んだ文化を傍観してきましたが、常に過去に
ぐだぐだ拘る国民性がある。他人の作ったものをそのまま猿真似をして、
いかにも自分が作ったように見せかけるのは恥ずかしいとも思わないのです。
ブランドに憧れるあまり、せっせと偽物作りに精出して、今やパクリ大国と
まで讃えられるまでになった。ウリナラの自動車、電気製品など全て偉大な
イルボンのコピーばかりです。町並みとか風景まで真似をしてしまっています。
もう少し個性を出すべきですね。確かに我が民族は世界一の遅脳を有して
います。従ってそのまま真似をする者は誰も居ません。
またガンダムその他のアニメーションを少しだけ変えて、いかにもウリナラが
作ったように見せるのは上手です。知的所有物に対しても著作権はあるの
ですが、国際常識が身に付いていないので世界中から軽蔑されています。
わかってません!!
アイゴー、チョッケッター!!
これは メッセージ 131180 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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