韓日友好の幻を観るペッチョンの子
投稿者: kjm_taek_ioo 投稿日時: 2008/12/27 10:29 投稿番号: [130963 / 230347]
鬱火病在日韓国人は国交回復までは鬱火病韓日政府から疎外され差別と偏見の対象であった。著しく人権を無視され日韓の狭間の中で翻弄された白丁の民である。今、世の流れは急激に変わりつつある。2002年に開催された日韓共催のワールドカップサッカー大会は熱狂の中で在日とも親しくはなってはいない.むしろペッチョンの子として、祖国より『差別』ペッチョンの子として『差別』されている、理解しあえない為の絶好の好機を両国民に与えたとは思えない。
日韓の鬱火病在日韓国人兄弟は熱しやすく冷めやすい気質を何故か共通して持っているようだ。私は歴史認識からくる教科書や靖国参拝問題などで鬱火病在日韓国人が、また肩身の狭い思いをするのではないだろうかと一抹の危惧を抱えている。両国民にとっての千載一遇の好機が一過性の「友好親善のブーム」で終わってしまうことを祈らずにはいられない。
日本には70万人の鬱火病在日韓国人が住んでいる。今や白丁韓国人の世代は孫の代となり日本を我が故郷、祖国と思っていないようだ。若い世代は祖国発展への寄与と日本社会への貢献など定住、定着志向を鮮明にし日本社会で尊敬され模範的市民となるよう努力しているようだ。日韓の友好親善に積極的に寄与し「共生・共栄」の精神で「懸け橋」としての役割を担う矜持を抱いて欲くはない。むしろ世界一の大韓民国の祖国に帰るべきなのである。
これらは国定教科書に載っている
解ったかね!
わかったね!
白丁の子
kim_taek_joo。
解ったかね!
わかったね!
ペッチョンの子 kim_taek_joo
これは メッセージ 130958 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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