憲法を理解していない在日と民主党
投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2008/12/20 23:43 投稿番号: [130180 / 230347]
民主党は日本の政党であるが、売国行為である外国人参政権を公約に掲げている。
日本国の国益、日本国民の利益よりも党利を優先する恥知らずの売国政党であることは明白だ。
更に、国会議員のくせに日本国憲法を理解していないようだ。
「 第十一条
日本国民たる普通地方公共団体の住民は、この法律の定める
ところにより、その属する普通地方公共団体の選挙に参与する権利を有する 」
地方自治法では、地方選挙の参政権を"日本国民"に限定している。
更に、上記に関しては最高裁で違憲ではないという判決が下されている。
・第三小法廷・判決
平成5(行ツ)163
「 日本国民たる住民に限り地方公共団体の議会の議員及び長の選挙権を
有するものとした地方自治法一一条、一八条、公職選挙法九条二項は、
憲法一五条一項、九三条二項に違反しない 」
この通り、最高裁の判例もあるのだから、外国人参政権は憲法違反であるのは明白。
参政権は日本国民のみの権利。当たり前のこと。
だから、参政権を要求する在日の言い分は憲法判断から言っても筋違いである。
このような国会議員のくせに憲法もきちんと理解しておらず、党利のためなら売国行為を厭わない政党など信用できない。
もっともバカという点では今の政府も似たようなものだが。
外国人参政権を公約に挙げないだけマシだろう。
マスゴミは下らない揚げ足とりをしている暇があったら、こういう国の根幹に関わる重要問題こそ提起するべきだろう。
国籍改正法などは報道し、国民に問題提起すべきことであった。
自分たちで頭使って考えるより、揚げ足取りに精出していた方が楽だもんね
楽なお仕事でうらやましい限り。
その点では日本に寄生している在日と似たもの同士か。
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