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Re: 君を見ていると可哀そうだ

投稿者: nobody_knows_kidnap 投稿日時: 2008/12/20 19:54 投稿番号: [130130 / 230347]
大変不躾に存じますが、

>わが国は古来「東方礼儀之国」と称され、その山紫水明の国土と、極めて礼儀正しく教養高い国民の資質は、古今東西の識者が格別に賞賛するところです。

こうした識者の方々の文献をご紹介いただけませんか。
私は今まで韓国の不潔さなどを紹介したものしか目にしておりません。

■イザベラ・バードが見たソウル

「都会であり首都であるにしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている。

  路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。

  ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水がかつては砂利だった川床に堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながらゆっくりと流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。

  Seoulには芸術品がまったくなく、公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく、宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。
  結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」

  ("Korea and Her Neighbours" by Isabella Lucy Bird  
   『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・L・バード)

>>結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。」 <<

こうした記述ばかり目にしますが、およそ韓国朝鮮を褒め称えるものといえば、左翼思想で頭がいかれた反日主義者だけのような気がいたします。
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