■ 偉大な大韓民国の国歌
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/12/18 06:15 投稿番号: [129824 / 230347]
聳ゆる白頭山する減るとも神守る国よ永遠に永遠に
花咲き競う美しきわが国守らなん育てゆかん
南山訪ねん岡の松は霜にもめげずに生い茂れり花咲き競う
美しきわが国守らなん育てゆかん
無窮花(韓国の国花)の咲く美しい国に生きる大韓国の国民が、東海の水 が枯れ、白頭山(民族発祥の聖地)がすり減るとも、永久に栄えることを祈る歌である。
≪わが国の領土である独島と東海を歌った国歌である。固有の領土は、国歌にも歌われている。≫
<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> <(_ _)> <(_ _)>
<(_ _)> <(_ _)> <(_ _)><(_ _)> <(_ _)> \(⌒∇⌒)/
■ 日本の国歌
「君が代は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむす 〜」
この歌詞は五線譜とともに音楽の教科書に載っているが、意味はどこにも書いていない。この歌詞は「天皇を中心とする国柄が、千代に八千代に、さざれ石が岩となって苔のむすまで続きますように」と、祈る歌である。そう解釈するよりほか、解釈の仕様がない。
「天皇陛下の精神的権威が、固くて小さな石がやがて成長 して大きな岩になるまで続きますように。さらに天皇を崇 拝し聖なる存在として仰ぐことが、民族の誇りとなり、永遠のあかしとなりますように、と祈る歌である」
ところがチョッパリには、「天皇の御代を祈るのでは、民主国家としてどうであろうか。“君が代は”の部分を“我が国は”に変えたら、抵抗感なく、みんな歌えるようになる」という人がある。即ち「我が国は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで」と変えればよいというのである。
チョッパリは、いまだに≪天皇陛下万歳≫が、国歌であのがる滑稽である。本当にアホナ国歌。(/´θ`)/
民主主義の基本は、リンカーンのゲティスバーグの演説にある
〜and that government of the people, by the people, for the people, shall not perish from the earth.
である。
◆ゲティスバーグ演説と日本国憲法
1946年、GHQ最高指令官として第二次世界大戦後の日本占領の指揮を執ったダグラス・マッカーサーは、GHQによる憲法草案前文に、このゲティスバーグ演説の有名な一節を織り込んだ。
Government is a sacred trust of the people, the authority for which is derived from the people, the powers of which are exercised by the representatives of the people, and the benefits of which are enjoyed by the people.
◆GHQによる憲法草案前文
この一文がそのまま和訳され、日本国憲法の前文の一部となった。
そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。
しかし日本の国歌は、天皇の為の国。それを知らずに歌う日本人は、本当にバカだね。(/-\*)
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/129824.html