朝鮮を訪れた明治の役人の手記
投稿者: toshispal 投稿日時: 2008/12/17 13:02 投稿番号: [129689 / 230347]
食事のことなど
食事は1日2回で、たいてい10種類から17、8種に至る。三尺四方ばかりの有脚盆にうずたかく盛り上げて、倒れ落ちるのを恐れるばかりである。
牛豚鶏魚の肉、草餅、羮汁など、みな、器、皿に堆積する。しかし臭味がひどく箸を下す者が少ない。
水煮の卵、牛肉、豚肉、鶏肉、麺、カラスミ、乾し魚を削ったもの、或いは日本人のためにと焼き魚も出した。蜜を湯で溶いてミル(海草)と煮餅をあえたものなど。それらが、1人に対して実に10人分程もある驚くべき量であった。
炎熱の時節でもあり、その異様の臭いに堪えきれず、胃腸も慣れないこともあって食傷を恐れて箸を下す者が稀であった。
なお、庶民のものは不潔で食べるべからずと言う。
朝鮮料理は何故スープが主体なのか?
煮沸消毒
朝鮮料理は何故辛いのか?
異臭をごまかすため
朝鮮料理は何故量が多いのか?
次に何時食べることができるか分からない
朝鮮料理は何故まずいか?
いつも腐ったものばかり食べているから舌が馬鹿になっている
朝鮮料理とは朝鮮人と腐肉動物だけが口にすることができる食料である。
これは メッセージ 129623 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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