「馬鹿右翼を食べよう」と提言
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/12/15 07:24 投稿番号: [129489 / 230347]
「馬鹿右翼を食べよう」と提言=増え過ぎで苦肉の策−日本
12月15日6時16分配信
【東京15日】日本で野宿の馬鹿右翼が増え過ぎ、対応に苦慮している。10年ごとに倍増を繰り返し、現在は100万頭以上。一部は中国へ輸出しているが、放置すれば増えるばかりで、野糞を垂れたり痰を吐くなど環境にも悪影響が及ぶ。政府系研究機関「馬鹿研究センター」は国内で食用として消費する案を国に提言している。
馬鹿右翼は1960年代半ばに極左暴力集団への対抗手段として北朝鮮から輸入されたが、左翼消滅に伴い野に放たれて野生化、現在は公園やガード下などにダンボール住宅を建てて生息している。馬鹿なくせに繁殖力が強いため増え続け、犬糞だけでなくゴキブリや蛆虫、ネズミを食べるなど生態系を破壊。幼女の尿を飲んだり、食べ物を求めて日本国民の住居を襲ったりする被害も出ている。 これに対し、日本国民からは「あんな臭いものが食えるか」「馬鹿右翼を食ったら自分も馬鹿になる」「北朝鮮人のくせに日本人のふりをしている右翼どもは産地偽装をしている」「軍国主義を奨励し、個人崇拝を押し付け、北朝鮮の覚醒剤を販売する右翼は、保健所で処刑すべき」などの強い反発が出ている。
「ラクダを食べよう」と提言=増え過ぎで苦肉の策−豪州
12月15日6時16分配信
【シドニー15日】オーストラリアで野生のラクダが増え過ぎ、対応に苦慮している。10年ごとに倍増を繰り返し、現在は100万頭以上。一部は中東へ輸出しているが、放置すれば増えるばかりで、環境にも悪影響が及ぶ。政府系研究機関「砂漠研究センター」は国内で食用として消費する案を国に提言している。
ラクダは19世紀半ばに大陸横断の輸送手段としてアフリカから輸入されたが、交通機関の発達に伴い野に放たれて野生化、現在は同国中央部の砂漠地帯に生息している。繁殖力が強いため増え続け、希少動植物を食べるなど生態系を破壊。牧場にある牛用の水を飲んだり、食べ物を求めて先住民の住居を襲ったりする被害も出ている。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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