Re:日南チョン友好反対
投稿者: atuinekyoumo 投稿日時: 2008/12/09 18:59 投稿番号: [128790 / 230347]
FIFA2002ワールドカップ
ウイキペディアより一部引用
こんな事はみんな知ってるぞ朝鮮人め金も無いのに立候補して
スタジアムの建設資金も日本から借りたんだろう
返したか
誤審問題
本大会では多くの誤審問題が大きく取り沙汰された。特に「韓国vsポルトガル戦(ポルトガル代表へのカードの多発)」、「韓国対イタリア戦(イタリア代表へのカードの多発、韓国代表選手がイタリア代表選手の後頭部を蹴るなどの明らかなラフプレーを無視)」、「韓国対スペイン戦(取り消されたスペインの2ゴール)」は、物議を醸した。韓国の相手国はいずれも上位進出候補の強豪で、「ホスト国の韓国チームに対し意図的に有利な判定が行われたのではないか」との疑惑が広まり、事態の沈静化を図ったFIFAが、大会中に異例の声明を出すほどであった。そしてFIFAは急遽、これまでの『異なる大陸から審判を起用する慣例』を変えて、準決勝以降の試合は全てヨーロッパの審判で固めた。
この誤審問題にメディアでの扱いが不十分との批判もなされ、大会終了後にようやくこの誤審問題が新聞・テレビ等で大きく取り上げられるようになった。その後、FIFA創立100周年記念の特別限定版として製作されたDVD『FIFA FEVER』ではワールドカップ100年の歴史の『10大誤審疑惑』も選定されたが、この十大誤審の中には上記の
ホアキンのセンタリングがラインを割ったという判定(韓国対スペイン戦)
モリエンテスのゴールをファールとした判定(韓国対スペイン戦)
トッティのシミュレーション判定(韓国対イタリア戦)
イタリア側の決勝点チャンスの際のオフサイド判定(韓国対イタリア戦)
と以上4つもの誤審がランクに入った。この大会での韓国絡みの誤審はランク内で最多であり、3位に入ったブラジル対ベルギー戦のベルギー先制点取り消しも含めると、一つの大会からの誤審が半分を占めることになり、本大会のジャッジに問題があった事を端的に示している。
(引用終わり)
地球上に生きてる価値なし朝鮮人
国に帰れ不法滞在の朝鮮人のキンよ
これは メッセージ 128778 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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