日本軍を残酷に殺害する反日ゲームが話題
投稿者: kim_jong_il_0 投稿日時: 2008/12/07 06:42 投稿番号: [128388 / 230347]
南朝鮮では日本軍を見下し、残酷に殺害するゲームが登場して話題になっている。来る12日、アクティビジョン・コリア(代表=イ・チャンソン)がPCとPS2、PS3、X-box360バージョンで発売するFPSゲーム、『Call of Duty : World at War』である。
この作品で日本軍は、残酷な行為を楽しむ非正常的な人間として描写されている一方、日本軍を相手に非常に高いレベルの暴力行為が出来る。
この作品の特徴は第二次世界大戦を素材に、日本軍と米軍が激突する太平洋戦争を生々しく描写している事。
特に、戦争当時の日本軍の非人間的な行為を極大化している一方、ゲームのいたる所で日本軍を見下した表現が登場し、無惨に倒す行為が可能である。
作品の導入部から、米軍兵士を残忍に拷問する日本軍の様子が登場していて、全体のミッションの中で継続して日本軍の残忍な面貌を描き、日本軍を世の中から消さなければならない悪の集団として描いている。
また、日本人を見下した単語である『japs(ハングル版では「チョクパリ」で表現)』がいたる所に登場して、日本軍を火炎放射器で燃やすなど、過度な暴力行為が可能なのが特徴。これによって日本では、このゲームの発売がされなかった。
これに関連して、アクティビジョン・コリアの関係者は、「Call of Duty : World at Warは日本軍を見下す事はもちろん、日本軍に対する残酷な暴力描写を含んでいる」とし、「このために日本現地では作品が発売すら出来なかった」と語った。
一方、『Call of Duty : World at War』は有名なFSP ゲーム『Call of Duty』シリーズの最新作で、シリーズで初めてドイツ軍ではなく日本軍が登場、有名俳優のゲイリー・オールドマンとキーファー・サザーランドが、声優として参加しているのも特徴だ。
既に11月21日から始まっている予約販売で、予約販売分の3,000枚が全て売り切れとなり、大きな関心を集めている。
ソース:NAVER/電子新聞(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=105&oid=030&aid=0001986980南朝鮮人はリアルでは手が出せないけど、ゲームで鬱憤を晴らす、まるでギャルゲーオタク。
こんなゲームで日帝をイジメて喜んでいる。
情けない、根性無しだな。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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