ソウルで「外国語通じる食堂」が増加
投稿者: super08071972a 投稿日時: 2008/12/06 09:58 投稿番号: [128202 / 230347]
という記事ですが一部抜粋・・・
「江南区(カンナムグ)は「親英語」からさらに進み、食堂利用環境を外国人の基準でも遜色がないよう改める飲食文化改善事業を先月から行っている。 2000万ウォンを投じて外国語メニューを制作し、管内模範飲食店100カ所に配った。 まだ韓国の食堂では一般的でない個人用「セッティングペーパー」(食卓に敷く紙)も50万枚作り、外国人がよく行く焼肉店などに支給した。 残ったおかずの再利用禁止キャンペーンも行っている。
中区(チュング)も食堂でよく使われる25文章を英語・日本語・中国語・ロシア語に翻訳した冊子2万部を今月、管内3500カ所以上の食堂に配った。 」
改善はいいことだけど気になったのが「 残ったおかずの再利用禁止キャンペーンも行っている。」って残ったおかずって、もしかして残飯を次のお客様に出すってこと?キャンペーンをしなきゃならいないほど普通に行われているの?…インチョンの空港ではしてないよね。俺結構あそこの空港で食事取ってるんだけど(汗)。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/128202.html