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日本人と支韓人の違い

投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/12/06 09:15 投稿番号: [128200 / 230347]
>「東洋平和論」   安重根    「日本の天皇の宣戦書には、東洋平和を維持し大韓独立を強固にすると書かれていた。 そのような大義は青天白日の光線より勝っていたのであり、韓・清の人々の智恩を論ずることなく、みな心を同じくして、賛同し服従したのである。もう一つは、日露の開戦は黄白両人種の競争というべきものであって、前日までの日本に対する仇敵の心情がたちまち消え、かえって、一大愛種党となるにいたったのであり、これまた人情の順序であり、理に合うものであった。快なるかな、壮なるかな。数百年来、悪を行い続けてきた白人種の先鋒が、鼓を一打したたけで大破してしまったのである。日露戦争の勝利は一千古に稀な事業として万国で記念すべき功績であった。だからこのとき韓・清両国の有志は、はからずも同じように、自分たちが勝ったように喜んだ」

安重根も日露戦争での日本の勝利を喜んだのは結構なのだが、「自分たちが勝ったように喜んだ。」というのはどうなのか。   安重根も、日本人と支韓人の違いについては盲目だったようだね。

>元KBS(韓国放送公社)会長   徐英勲   「近世以来の受難な歴史の中で、島山先生(韓国独立の父、安昌浩)のような偉大な指導者がいることを在日の方が知らないことを憂いて、この本を発行しました。   日本は吉田松陰や福沢諭吉ら先覚者が出て明治維新を成功させて独立を守り抜いた。   しかし、韓国は余りに形式にこだわって改革を進めることができず、国を弱くしてしまった。

元から強かった訳ではないので弱くもなっていないよ。

>島山先生は吉田松陰に似ていて、古い封建体質を改造して国の力を強くしようとしました。責任は私たち自身にあるのであり、日本を恨む暇があるならば、自らの実力の向上に努めるべきであると島山先生は訴えていました。

朝鮮人は自己の実力を向上させる事が出来ない(いつまで経っても日本と対等になる事が出来ない)から、日本を恨んで己の能力の無さを誤魔化している。   世ではこれを逆恨みと言う。

>だから暴力に訴えるとか、日本人を恨むとかはしなかった。お互い、日本、韓国、中国がそれぞれに立派になって東洋精神を持って世界に貢献しようと、島山先生は訴えておられたのです。    その島山先生の精神に基づいて、アジアの文明の主人公である私たちが世界のために尽くそうではありませんか」                  元KBS(韓国放送公社)会長   徐英勲

安も島山も、日本人と支韓人の元々の違いというものを理解していなかったね。   日本人に出来る事をすべて支韓人も出来る訳ではないのだから。

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