戦後の思想統制
投稿者: peroperohanahana 投稿日時: 2008/12/04 23:11 投稿番号: [128072 / 230347]
恣意的な解釈しかできない在日諸君に言っても無駄だけど、
GHQは、その占領政策の過程で、日本の書籍を7000冊以上も焚書したんだね。その内容の多くが「欧米列強の植民地支配を非難するもの」だった。
そんな状況下で、東京裁判が行われ、今現在の日本国憲法が押し付けられた。
その後も、ささやかな変革の兆しはあったが、冷戦と米国経済支援の側面が強い日本経済の飛躍によって、日本国民の政治関与は隔離され続け、戦後の総括も憲法の妥当性検証も為されていない。
一時欧米による「日本人はエコノミックアニマル」との批判が流行ったが、戦後から現在まで、そのようにし向けてきたのが欧米だ。
そんな訳で、今もマスコミ人や上級公務員や政治家は思想統制や言論弾圧に晒されており、CIAや特亜三国から日本国への内政干渉や主権侵害がまかり通っているんだね。
南北朝鮮本体も含めて、日本に拘って政治活動をしている在日は、所詮は中共や欧米の傀儡に過ぎず、目先の利に惑わされて、民族的な様々な不幸を放置し、アイデンティティーの無い非人間性を再生産していることに気付いていないようだ。
大恐慌とともに訪れる世界史の転換点にさしかかった今、「反日してればメシが食える」状況がこれからも続くと思うのは浅はかだろう。もし移民が増えれば、最も強い勢力は朝鮮人ではなく中国人になる。黄色人種の中国人は朝鮮人という媒介など必要無いんだ。
半島系の現状では、他に依存しない自立した幸福を目指す多くの日本人と建設的な議論が成り立つはずもないよね。
これは メッセージ 128061 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/128072.html