韓国人たちの反日感情の起源.
投稿者: pyeongyang_kim 投稿日時: 2005/10/08 12:07 投稿番号: [12710 / 230347]
韓国人たちの反日感情の起源.
本来朝鮮人たちは日本人たちに特別な感情は全然持っていなかった.
朝鮮初期中盤に立ち入る頃まで日本を訪問した使臣たちの記録を読めば分かります.
そのまま平凡な隣国という考え以外にはなかったのです.
それによほどよくあった倭寇たちの侵入にもかかわらず日本ともうちょっと親しい関係のために通常の許容区域をノムヒでもっと多い使臣を交換しようという主張までも申し立てられていました.
しかし壬辰の乱で秀吉に侵略を受けて 7年間国土が染躪されて多くの人々が死んでけがをして日本で拉致されてあの時から日本が嫌いになったようです.
イムゼンウェランという戦争は朝鮮が完全に暗黒の時代に落ちるほど国力において損失が莫大だった.
その後で日本を言及する時は '元首の国' という表現が登場している.
ドクカとは韓国に融和的な視覚を持っていてさまざまな努力をしてくれることで信じて朝鮮は愚かにもまた壬辰の乱が終わってからやや過ぎて日本と門を開いて通常をするようになる.
そしてすぎ去った事を清算しようと虜送還を要求するが日本は口先だけ送還を約束して灰どおり履行しない. ここに朝鮮はもっと反日感情を堅固に持つようになる.
そしてそれが通信社訪問時までつながっていますね.
思ったよりかなり古い感情ですね.
二度の清算機会があったがそれさえ日本の消極的な対応のため
いかすことができなかったですね.
だから韓日併合以前から反日の感情は強かったです.
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