7人死亡の当て逃げ船
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/01 17:40 投稿番号: [12457 / 230347]
北海道根室市沖でサンマ漁船「第3新生丸」(一九トン)が転覆し、七人が死亡した事故で、事故が起きた先月二十八日未明、現場海域で不審な動きをするイスラエル船籍の大型船が確認されていたことが一日、第一管区海上保安本部(小樽市)の調べで、分かった。
同船はその後、韓国・釜山に入港していたことも判明。一管本部はこの船があて逃げした可能性が高いとみて、海上保安庁を通じ韓国に協力を要請した。
調べでは、この船は、四万トン級の大型コンテナ船。
現場海域で二十八日午前二時半ごろ、突然進行方向を西向きに変えるなど、不審な航行をしていたことが地元漁協が管理する漁場レーダーに映っていた。
船はその後、韓国・釜山に入港。韓国海洋警察庁が調べたところ、衝突痕が確認されたという。船はすでに、同港を出た。
一管本部は事故との関連を慎重に調べる方針だが、衝突した船が特定できたとしても、事故現場が公海上であることから、日本に捜査権はなく、捜査は難航が予想される。(産経新聞)
船籍は、中継貿易なのでどこにでもすることが出来る。
当て逃げはやはり、韓国人。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/12457.html