Re:幕僚長文章をうらづける 朝鮮の実情
投稿者: ouka1gou 投稿日時: 2008/11/12 23:25 投稿番号: [124371 / 230347]
<おい!糞鮮犬ouka1gou!
お前が俺たちの命令どおりに動かんのは、
お前が俺たちに反抗する糞生意気千万な犬だからか?
それとも
お前が俺たちの命令を理解出来ない馬鹿犬だからか?
どっちなのだ?
俺は「後者」だと思っておるがの。実のところどうなのだ?WW>
ウ〜〜ワッハッハワッハッハワッハッハ〜〜腹痛い
↓↓こんなだらしない愚国民の言う事を俺がどうして聞くんだ?馬鹿チョン
クーデター後の1896年2月、李氏朝鮮国王の高宗は、ロシア大使館に移り国政をとった。国王をロシア大使館に移したのは、李範晋(イボムジュン)、李充用(イユニョン)李完用(イワニョン)らの親露派の人々で、これにより、朝鮮には親露派内閣が成立した。
しかし、この政権のもとでは、政治の腐敗はさらに進み、朝鮮の「利権」が外国に売り渡され、朝鮮の独立は、日本の期待とは裏腹に、ますます危うくなっていった。1896年以降、各国が朝鮮から奪った利権は、以下のとおりである。この表をみるとロシア、アメリカ、日本の利権獲得が目立つ。
国
朝鮮内利権
ロシア 金鉱採掘権(1896年4月)、石炭採掘権(1896年7月)、森林伐採件(1896年9月)、海関管理権(1897年10月)、捕鯨権(1899年3月)
アメリカ ソウルー仁川鉄道施設権(1896年3月)、金鉱採掘権(1896年7月)、電車、電燈、水道経営権(1898年2月)
イギリス 海関管理権(1896年4月)、金鉱採掘権(1898年9月)
ドイツ 金鉱採掘権(1897年4月)
日本 ソウルー釜山鉄道施設権(1898年)、金鉱採掘権(1900年8月)
、漁業権(1900)、朝鮮人参の輸出権(1901年)
こうした中、朝鮮の独立を願う有志が、迎恩門を壊し、独立門を建てた。しかし、一方では、抗日運動に走る若者が急増している。翌年の1897年、朝鮮でロシアの勢力が強くなる中で、国王・高宗は、住まいを1年ぶりにロシア大使館から徳寿宮に移した。
徳寿宮は、当時は、裏手にロシア大使館、左右にアメリカ大使館、イギリス大使館などがあり、日本からの武力介入があったときは、いつでもロシア、アメリカ、イギリスなどに逃げ込むことができるようになっていた。
これは メッセージ 124357 (markyoshiweek さん)への返信です.
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