素人に戦闘機を操縦させている南チョン国
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/11/06 00:22 投稿番号: [123561 / 230347]
朝鮮人は「状況認識に未熟」でも、ケンチャナヨだそうだ。ゲラゲラ♪
>
戦闘機衝突事故、原因は操縦士の距離確認ミス
11月5日16時12分配信 YONHAP NEWS
戦闘機衝突事故、原因は操縦士の距離確認ミス
拡大写真
墜落現場のようす=4日、抱川(聯合)
【ソウル5日聯合】京畿道・抱川上空で4日に発生したF−5E戦闘機2機の衝突事故は、後方機(2号機)が地上目標物の確認中、前方の1号機との距離を見失ったことが原因と暫定的に結論付けられた。
空軍の発表によると、原州基地を離陸した2機は地上の目標物を識別し打撃する近接航空支援訓練のため、5.5キロメートルの上空で速力630キロメートルで旋回飛行していた。事故直前まで2号機は正常に作動していた。2号機操縦士が目標物の識別に気を取られるあまり、1号機との編隊感覚が狭まったことに気付くのが遅れ、回避しきれず衝突した。2号機操縦士は1号機操縦士より飛行時間が少なく、状況認識に未熟だったというのが、空軍の説明だ。
衝突事故が機体の欠陥によるものではないことが確認されたため、空軍は同日、F−5E戦闘機の飛行を再開した。事故機が所属する第8戦闘飛行団は6日から飛行再開の予定だ。
一方、衝突で落下した空対空ミサイル(AIM−9)は、4発とも回収されている。
<
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/123561.html