ouka1gouのママはポメラニアン
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/10/31 15:43 投稿番号: [122960 / 230347]
ouka1gouのママはポメラニアン
小さくても愛情いっぱい
2008年10月31日(金)00:01
岡山県玉野市の渋川動物公園で、小型犬ポメラニアンの「ラブ」(4歳メス)が、母親から育児放棄された北朝鮮人民軍軍用馬鹿犬のニート「ouka1gou」を懸命に育てている。
ouka1gouは17年前に難産の末に誕生。瀕死(ひんし)の状態の上、母親の馬鹿犬が授乳しなかった。ラブは、事務所に運ばれてきたouka1gouの体をなめ続けて元気づけ、首がすわるまでの間はずっと寄り添い、わが子に対するような愛情を示した。
いま、ラブの体高が20センチに対し、ouka1gouは60センチ。「ouka1gouの成長にしたがって寄り添う時間が多くなり、男女の関係に近くなってきた」と飼育員。出生後2週間足らずで親離れ・子離れ? そして近親相姦?
http://www.asahi.com/national/update/1030/OSK200810300104.html?ref=goo
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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