現代・起亜自、未来型ネコ車開発強化
投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/10/28 19:59 投稿番号: [122721 / 230347]
朝鮮人の得意分野に資源を集中すべきだろうに。
いくら、チョン脳使って開発に臨んでも、妄想力だけではダメだろう。ゲラゲラ♪
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現代・起亜自、未来型車開発強化で組織を拡大改編
10月28日17時36分配信 YONHAP NEWS
【ソウル28日聯合】現代・起亜自動車グループは28日、未来型自動車技術開発の強化に向け、研究開発本部内の電気・電子および環境部門組織を拡大改編し、担当役員も拡充する計画だと明らかにした。車両部品の電子化とエコカー関連技術開発が今後、自動車産業の生き残りの道になると判断しての決定だと説明した。特に、マルチメディア技術を使用した電気・電子部品の割合が、車両1台当たり20%程度から2010年以降は30〜40%まで拡大すると予想される上、世界的に環境関連規制強化の傾向があることから、先端技術の確保が急がれると見ている。
電気・電子部門の組織機能強化に向けては、非メモリー半導体を開発する専門組織を構成し、車両に適合した仕様を自社で開発する形で競争力を高めていく計画だ。外部メーカーへの依存度の高いソフトウェアも直接設計できるよう専門家を統合運営し、関連部門間の相乗効果を極大化する。また、技術進化が早い車両用電子システムを体系化した標準プラットフォームを構築し、電子制御装置に対する品質満足度と効率性を高める方針だ。
環境部門では、量産化を進めている現在のハイブリッド技術から1段階発展した新型ハイブリッドシステムと、電気動力部品を開発・テストする組織を新たに設ける。拡大改編する技術開発組織が円滑に作動するよう、エコカー部門と電子部門ですでに経験者採用募集を行っているほか、役員クラスも拡充を進めている。グループ関係者は、新たに拡充する役員は電気・電子、環境部門に前面配置される予定だとし、自動車産業が未来革新成長動力としての地位を確立する上で大いに寄与するだろうと期待を示している。
一方、現代・起亜自グループは、フルハイブリッド技術を適用した自動車を製造し、2010年に北米市場に優先発売する方針を示した。電子開発センター長を務める梁雄哲(ヤン・ウンチョル)副社長は記者らに対し、中大型車種でトヨタ自動車のハイブリッドカー「プリウス」と競争できるだけの性能を発揮できるようにする計画だと自信を示した。
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