あきれるほど無知な韓国記者
投稿者: horobirochosen 投稿日時: 2008/10/14 22:51 投稿番号: [121037 / 230347]
KIST、ホンダ「ASIMO」と並ぶ人間型ロボット開発
http://www.chosunonline.com/article/20081014000065>ワンダーガールズのヒット曲『Tell me』のリズムに合わせて踊ることのできる人間型ロボットが開発された。振り付け通りに踊るためには両手が自由に動かなくてはならないが、このような技術が可能なロボットが開発されたのは韓国では初めてのこと。
〜略〜ユ博士は「上半身と下半身を同時に動かす動作は、ホンダの人間型ロボット『ASIMO(アシモ)』など世界最高レベルのロボットだけが可能で、韓国では『マル』が初めて」と説明した。〜略〜「『マル』は単に両足で歩いたり、走ったりすることに重点を置いた従来の人間型ロボットとは異なり、『人間の代わりに労働を行うことができる』というロボットの本質的目標に即して開発した」とユ博士は語る。
http://japanese.donga.com/>〜略〜人間型ロボットを開発したのは、日本に続き世界で2番目。
まったくチョンの新聞にはいつものことながらあきれる。
歩くことと走ることの間には技術的に天と地ほどの開きがあることを理解していない。
走るためには、上半身のひねりや曲げ、回転の微調整、
さらに一時的に地面から足が離れるため、着陸時のスリップやスピンに対処する技術も
持ち合わせていなければならない。
だから走るロボットを作れる=いつでも「マル」のようなロボットは作れる。だ。
世界で2番目と言ってるが、こんなものは先進国ならどこでも作れる。
単に見せ物として作ってないだけだ、研究レベルではもっと上を行ってる。
まるでレベルが違うことを全然理解していない。
さすが、韓国車が日本で売れない理由がわからないエルグの国の記者だけのことはある。WWW
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