一週間独島問題しか教えないニダ
投稿者: aopbnwat 投稿日時: 2008/09/23 08:17 投稿番号: [118287 / 230347]
■東仁小学校、独島教育を強化
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日本の歴史歪曲の不当性を認識
大邱市の東仁(トンイン)小学校は15日から20日まで6日間を「独島教育週間」に決めて、独島(訳注:竹島のこと)に関する領土主権教育を強化している。
東仁小学校ではこの期間中のすべての授業時間と校長訓話、クラス担任による朝礼・終礼時の訓話、特別活動時間などを通じて、「日本の独島関連主張の虚構性と歴史歪曲の不当性」を生徒たちに理解させるほか、教師たちも自家研修で独島に関する研究を行なう。
また、学校のホームページに独島関連の教育資料を掲載して、独島に対する生徒たちの理解を助け、独島関連の課題を出すことで家庭でも独島について勉強できる機会を用意した。
行事に参加しているある生徒は、「今度の教育で、独島についてたくさんのことが分かるようになりました。私たちが熱心に勉強して、日本の呆れた主張を押さえつけなくちゃいけないと思いました」と感想を述べた。
金ホスン校長は、「今回の行事を通じて、子供たちだけではなく教師と父兄にも、独島に関する正しい歴史観と領土主権意識がはぐくまれることを期待します。今後も独島についての教育を持続的に実施してゆこうと思います」と語った。
>一週間、全てを割いて独島教育を行ったと言うこの小学校。
しかし、主要科目を一切教えずに、独島教育だけ一週間もやると言うのは異常と言う他なく、ハッキリ言って狂っている。
それにしても小学生に対するこの洗脳教育は、余りにも恐ろしいものを感じる。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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