興味深いセンテンス発見。
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/09/13 09:04 投稿番号: [117112 / 230347]
http://blog.kajika.net/?eid=871708
金正日の病名はミスターと同じ? 石岡荘十
北朝鮮の金総書記の重病説が流れている。しかし、関連記事を仔細に読むと、記者殿(複数)はどうも心臓、あるいは脳の病気について基本的な知識がないまま発表を書き飛ばしているような気がする。
全紙を点検したわけではないが、まず、朝日新聞(電子版)。
ソウル=牧野愛博記者。<韓国国家情報院は10日、金正日総書記の健康状態を「回復可能な脳卒中か脳出血」と説明したが
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->とある。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ソウル聯合は、<国家情報院は、金総書記は集中治療を受け、現在、病状はかなり好転しているとの情報を入手していると明らかにし「言語にはまったく障害がなく、動くことは可能だと把握している」と報告した>と伝えているが、脳梗塞になると、機敏に適切な治療を行なわない限り、わが国最先端の治療法と涙ぐましいリハビリをもってしても、ミスターのあの程度までの回復がやっとだ。
<言語にはまったく障害がない>はずはない、<動くことは可能>だというが、●重病説が本当だとすれば、●影武者でない限り、あの金総書記を目にすることはもうないのかもしれない。
と興味深い投稿文を発見しましたがどう思います?
私の母も脳溢血に成って倒れた、何ヶ月も意識はなかった。
医者を呼んでということは半日以上たっていたとすれば、手術をしたからといって簡単に意識は戻らないのじゃないかな。
韓国とすれば「北朝鮮に何も起こらないのが一番良い」なのです、とすれば「再起不能」、「すでに意識がないし」としても「回復に向かっている」という発言は当然のことだ。
アメリカの{金総書記の病状が回復に向かっているとの韓国側の報道について、米政府高官は「受け入れられない}と述べ、重病であるとの見解を示した。」
皆様どうおもいますか?
毎日新聞
2008年9月13日
東京朝刊
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