自衛隊と我が世界平和維持軍の相違点
投稿者: korea_erai 投稿日時: 2005/09/04 19:04 投稿番号: [11660 / 230347]
偉大な大韓民国世界平和維持軍は、悪徳チョッパリを退治して大韓民国の独立を勝ち取ったのです。自衛隊などとは全く違います。
ベトナム戦争での貢献は、現地の人々に今でも語り継がれています。チョッパリのように狡い民族ではありません。世界が認める東方礼儀の国の軍隊です。
儒教の教えを守っています。
自衛隊は、警察予備隊として設立されたときの事情から、あくまでのアメリカ軍の補充部隊としての本質を今でも大きく持ち続けている。アメリカ側もそのことを十分に意識していて、今もって、自衛隊は自軍の一部隊と位置づけている。
自衛隊の指揮系統は、極東アメリカ軍の司令部が握っているし、日本の近海や領空の監視から行動に至るまで、すべてをアメリカのそれに従っている。装備はすべて、アメリカ軍のものとの統一を図っており、アメリカの軍需産業が生産した装備や、航空機、重火器、小火器、すべてをアメリカから購入している。
そのための金額は相当なものであるが、日本国民は税によってそれを行っており、多くの国民はそれを認めてきた。しかし、1990年代からの経済不況の中、自衛隊のあり方や防衛費(軍事費)の使い方や、規模について国民の中からも疑問の声も大きくなってきている。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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