Re: 国産ステルス戦闘機「心神」 の実戦配
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/08/27 08:11 投稿番号: [114763 / 230347]
>それは中国の一党独裁が終わった後の事でしょう。いくつかの国に分裂し、その中に自由主義陣営の価値観を持った国が現れる事です。
● それまでは靖国や歴史認識問題のカードは手放しませんよ。
もちろん腐敗しきった共産主義体制が何らかの形で崩壊すると予測の上に立っています。
崩壊すれば靖国問題も解決するとのお考えのようで、その意見も同じです?
もともとは南京事件を元に靖国問題が派生している。
日本と中国共産党とは南京では対峙していないばかりか、殆ど日本は中国共産党とは戦っていないと聞いています。
中国共産党が戦ったのは国民党軍でした。
南京で戦ったのは日本と国民党軍でしたが、負けてクモの子を散らすように逃走したのは国民党軍。
日本と戦った台湾国民党軍の国会議長は靖国神社に参拝しています。
中国共産党と国交回復はごく最近のこと、靖国神社が問題視しされるようになったのは、所謂南京事件が国際司法裁判で取り上げられてからと思う。
中国はそれまで問題視してこなかったんだから。
ゆくゆくはこの問題も互いに避けて行くのじゃないかと思う、中国にとってたいした問題ではないと思う。
日本と中国とは同盟を結ぶようになれば、日本にとってアジアの盲腸で邪魔物に過ぎない朝鮮問題は日本にとってどうでもよいことになる。
嘘と捏造の民、朝鮮が一人前に靖国問題を取り上げているが、半島の戦略的価値も薄れてくれば、ただわめくだけの寄生民族は無視できるようになるということです。
これは メッセージ 114740 (haru2101n さん)への返信です.
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