Re: 国産ステルス戦闘機「心神」 の実戦配
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/08/26 20:19 投稿番号: [114709 / 230347]
心神 (航空機)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83%E7%A5%9E_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)>日本独特の突貫工事のように、2、3年で実戦配備とはいかないのでしょうか。
ステルス戦闘機の中核技術は、低RCS(Radar Cross Section)機体形状設計技術だ。
Wikipediaには↓のように掲載されているが、日本の防衛省は実際以下の数字しか決してださない。
「機体は新複合材料で製作され、ステルス性と高運動性を備えた高運動飛行制御システムを取り入れる。高運動性を実現する為、機体制御には川崎P-Xで採用されたフライ・バイ・ライト(FBL)を採用する。電子機器類では将来アビオニクス、高性能フェイズド・アレイ・レーダーに電子妨害装置を組み込んだ多機能RFセンサー、機体に張り付ける薄いレーダー・スマートスキンセンサーが装備される。エンジンは新開発の実証エンジンXF5-1、(アフターバーナー使用時の推力約5t)を2基搭載し、その噴射口にはノズルではなく、新開発のパドル式推力偏向機構を装備する事で高運動性の実現を図る。
ステルス性では、RCS実験の成果から、レーダー画面では中型の鳥より小さく、虫よりは大きく分析表示されるだろうとしている。・・・
エンジン自体のステルス性を確保するレーダーブロッカーの開発・試験も行われる。全工程の完了は2008年(平成20年)度を予定している。」
すでに目途は立っているから言っておる。
着々と計画以上に進んでますから、安心しなされよ。
F22Aに酷似しているが、その分、低RCSを実現する形状のシミュレーションが省略できることから、短期間の開発が可能になっているわけでんな。
設計から日本が独自に手掛けているわけですから、量産体制になったときのメリットは計り知れない。
2015年を待たずして、実戦配備まで行くだろうが、問題は中国がどこまで早く実践配備するかでんな。
低脳餓鬼国家など完全に蚊帳の外ですわいな、問題外!
餓鬼国家はどちらに付くかだけの話だが、どちらからも相手にされない惨めな姿をさらすだけのこと(笑)
これは メッセージ 114685 (sakuranoobi さん)への返信です.
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