●低脳朝鮮民族の自滅への道は戻れない
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/08/22 23:23 投稿番号: [114212 / 230347]
http://www.chosunonline.com/article/20080822000056
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李明博(イ・ミョンバク)大統領は今年4月、ブッシュ大統領と韓米間の「戦略的同盟関係」を、その翌月には胡錦濤国家主席と韓中間の「戦略的協力パートナー関係」を誓い合った。「友好協力」(1992年)、「協力パートナー」(98年)、「全面的協力パートナー」(03年)を経て、今回さらに高い段階に格上げされた韓中間の「戦略的協力パートナー関係」とは世界平和と安全保障に対する戦略目標を共有する関係を指す。
米国の韓半島(朝鮮半島)専門家スコット・スナイダー氏はこのほど、韓国の「戦略的同盟国」と「戦略的パートナー」が衝突する事態になれば、韓国はどんな道を歩むのかという根本的な疑問を投げかける論説をワシントンで発表した。その中で同氏は、韓米同盟を捨てるべき冷戦時代の遺物だと攻撃する「強硬な中国」に対し、現在の韓国の弱いリーダーシップがそんな中国の意思に逆らい、そして韓国国内の反米世論を静まらせつつ韓米同盟の本質を守ろうとするだろうか、そうだとしてもそうすることができるだろうかとの疑問を呈した。五輪が終わり、中国の声がさらに強くなれば、スナイダー氏の問いかけに実感が湧くかもしれない。」洪準浩(ホン・ジュンホ)ワシントン支局長
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低脳朝鮮の田舎新聞でも、ワシントンの支局長になると多少は目鼻が利くようになるらしい。
中韓とは「戦略的協力パートナー関係」を締結し、米国とは「戦略的同盟国」の二股を掛ける低脳気違い国家韓国は、当然ながら「戦略的協力パートナー」として中国を選択する。そして、中国人にさげすめれ足蹴にされる属国に落ち着く。
気違いじみた反米デモはあるが、反中国デモは怖くて恐ろしくて出来ないのはその兆候でしかない。
米国は朝鮮半島から米軍の撤退が完了する2012年には、F22ラプター200機を日本に販売でざるを得なくなるだろる。しかし韓国には未来永劫販売することはない。
もはや、中国の戦略的強力パートナーの気違い国家韓国・北朝鮮と日本との軍事的な衝突に向けて一歩一歩着実に時間は進んでいる。
竹島問題などどちらにしても、そのときに一気に解決する。
どちらにしても低脳な気違い国家は朝鮮国家は日米軍の前に
壊滅しているのであるから。
その復興に協力するのは戦略的強力パートナーの中国。そして朝鮮半島は完全に中国の衛星国家になる。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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