証明・「漢字は韓国人が発明した」
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/08/21 20:01 投稿番号: [114002 / 230347]
h ttp://nippyo.blog57.fc2.com/blog-date-200611.html
チャイニーズ・ランゲージというところの掲示板にに漢字を発明したのは韓国人であることの証明が掲載されています。原文でkoreaとなっているところは、「韓国」としておきました。
「漢字と呼ばれているものは韓国人が考案して発展させた。人口の多い中国人もそれをを使ってはいるが、人口の多さに惑わされてはならない」そうです。
その根拠はいくつか挙げてあるのですが、三つだけ。
【低脳朝鮮人の根拠1】 誰が考案者かは不確かだが、‘カプコル’<「甲骨」の韓国語読み=訳者注>(骨と甲羅)、もしくはポクサ<「卜辞」の韓国語読み>は確かに殷の時代に考案された。この点では韓国と中国と学者の認識は一致している。
殷朝で支配的であったのが韓国人であることは、最近の証拠で十分に証明でる。中国人の学者にもそれを認めている人がいる。
最近の証拠って、もしかしたらこれでしょうか?
「朝鮮半島に最初に建てられた政権は商朝の貴族箕子朝鮮だ。箕子は商朝の紂王の親戚だ。西周の武王が紂を討った。箕子は西周の統治を受けることを望まず、五千人の商朝人を率いて朝鮮半島と遼東半島に逃れ、政治難民国家−箕子朝鮮を建てた。しかるに、商朝人は大部分が中国に残り、西周に封じられた宋、衛など多くの国に分布した。
(商朝とは殷のことです。)
商朝人の一部が滅亡の際に朝鮮半島に逃れたということですが、それによって言えるのは、韓国人の祖先の一部が商朝人である可能性があるということだけです。
【低脳朝鮮人の根拠2】 漢字を採用した国のうちで、韓国だけが一つの文字に対して一つの音節を対応させている。中国語や日本語は一文字に対して一つかそれ以上の音節を対応させる。
いい例が数を表す発音だ。韓国語だけが一つの数に一音節を使う。だから韓国人はどんな複雑な数字でも簡単にすばやく言える。
ほかの例を挙げれば、漢字の‘白’の発音は、韓国語では‘baek’<‘ae’は‘あ’と‘え’の中間音>で一音節だが、中国語では‘bai’ で2音節だ。
‘頭’を表す字では、韓国語では‘du’(一音節)だが、中国語では‘tou’(2音節)だ。
一方、‘山’を表す字は、韓国語でも中国語でも‘shan’だ。
なぜ韓国人が一つの文字に一つの音節を対応させているのに、中国人が一つ以上の音節を対応させるのか? それは中国語の発音体系が韓国語の発音体系の変種であることを示している。
中国語に対する無知から勝手なことをいってますねえ。
中国語では、‘ai’で一つの音節なんです。二重母音といいます。韓国語には一部を除いて二重母音がないために、‘ae’という単母音に変化しただけです。
中国語の‘愛’‘ai’「アイ」が韓国語の‘ae’「エ」になったように。
もっとも、‘白’の場合は、古代には中国の中原でも、‘bak’かそれに近い音で発音されていたと考えられています。中国ではその後の異民族の侵入などによる音韻変化により、末尾の‘k’が消えて、代わりに二重母音になったんです。
漢字が創られた当時の発音を考慮せずに、現代の韓国語と中国語を比較して漢字の起源を論じても何の意味もありません。
それに、かりにその韓国人の言うことが本当だとしても、なぜそれが「中国語の発音体系が韓国語の発音体系の変種であることを示している」のか、韓国人が漢字を発明したことの証明になるのか、理解不能です。発音というのは一般的には、複雑から単純へと変化することのほうが多いように思いますから。
【低脳朝鮮人の根拠3】 いくつかの象形文字が韓国の生活様式と習慣を反映している。
たとえば、‘家’(韓国語で‘ga’)を表す文字には、下の部分に豚を表す文字がある。家に住むのは人であって豚ではない。なぜ家を表すのに豚の字があるのだろうか。韓国人だけが家の中で豚を飼う。
もう一つの例が‘太陽’を表す字<「日」>だ。それは長方形の中に点がある。なぜ不必要な点があるのだろうか? その点は黄金のカラスを表している。韓国だけに黄金のカラスにつながる伝説がある。」
--------
いやぁ、低脳朝鮮人てじつにおもろい!
あるのは己が民族に対する劣等性をなんとか理由をつけて覆い隠したいという餓鬼そのものの発想だけ!
チャイニーズ・ランゲージというところの掲示板にに漢字を発明したのは韓国人であることの証明が掲載されています。原文でkoreaとなっているところは、「韓国」としておきました。
「漢字と呼ばれているものは韓国人が考案して発展させた。人口の多い中国人もそれをを使ってはいるが、人口の多さに惑わされてはならない」そうです。
その根拠はいくつか挙げてあるのですが、三つだけ。
【低脳朝鮮人の根拠1】 誰が考案者かは不確かだが、‘カプコル’<「甲骨」の韓国語読み=訳者注>(骨と甲羅)、もしくはポクサ<「卜辞」の韓国語読み>は確かに殷の時代に考案された。この点では韓国と中国と学者の認識は一致している。
殷朝で支配的であったのが韓国人であることは、最近の証拠で十分に証明でる。中国人の学者にもそれを認めている人がいる。
最近の証拠って、もしかしたらこれでしょうか?
「朝鮮半島に最初に建てられた政権は商朝の貴族箕子朝鮮だ。箕子は商朝の紂王の親戚だ。西周の武王が紂を討った。箕子は西周の統治を受けることを望まず、五千人の商朝人を率いて朝鮮半島と遼東半島に逃れ、政治難民国家−箕子朝鮮を建てた。しかるに、商朝人は大部分が中国に残り、西周に封じられた宋、衛など多くの国に分布した。
(商朝とは殷のことです。)
商朝人の一部が滅亡の際に朝鮮半島に逃れたということですが、それによって言えるのは、韓国人の祖先の一部が商朝人である可能性があるということだけです。
【低脳朝鮮人の根拠2】 漢字を採用した国のうちで、韓国だけが一つの文字に対して一つの音節を対応させている。中国語や日本語は一文字に対して一つかそれ以上の音節を対応させる。
いい例が数を表す発音だ。韓国語だけが一つの数に一音節を使う。だから韓国人はどんな複雑な数字でも簡単にすばやく言える。
ほかの例を挙げれば、漢字の‘白’の発音は、韓国語では‘baek’<‘ae’は‘あ’と‘え’の中間音>で一音節だが、中国語では‘bai’ で2音節だ。
‘頭’を表す字では、韓国語では‘du’(一音節)だが、中国語では‘tou’(2音節)だ。
一方、‘山’を表す字は、韓国語でも中国語でも‘shan’だ。
なぜ韓国人が一つの文字に一つの音節を対応させているのに、中国人が一つ以上の音節を対応させるのか? それは中国語の発音体系が韓国語の発音体系の変種であることを示している。
中国語に対する無知から勝手なことをいってますねえ。
中国語では、‘ai’で一つの音節なんです。二重母音といいます。韓国語には一部を除いて二重母音がないために、‘ae’という単母音に変化しただけです。
中国語の‘愛’‘ai’「アイ」が韓国語の‘ae’「エ」になったように。
もっとも、‘白’の場合は、古代には中国の中原でも、‘bak’かそれに近い音で発音されていたと考えられています。中国ではその後の異民族の侵入などによる音韻変化により、末尾の‘k’が消えて、代わりに二重母音になったんです。
漢字が創られた当時の発音を考慮せずに、現代の韓国語と中国語を比較して漢字の起源を論じても何の意味もありません。
それに、かりにその韓国人の言うことが本当だとしても、なぜそれが「中国語の発音体系が韓国語の発音体系の変種であることを示している」のか、韓国人が漢字を発明したことの証明になるのか、理解不能です。発音というのは一般的には、複雑から単純へと変化することのほうが多いように思いますから。
【低脳朝鮮人の根拠3】 いくつかの象形文字が韓国の生活様式と習慣を反映している。
たとえば、‘家’(韓国語で‘ga’)を表す文字には、下の部分に豚を表す文字がある。家に住むのは人であって豚ではない。なぜ家を表すのに豚の字があるのだろうか。韓国人だけが家の中で豚を飼う。
もう一つの例が‘太陽’を表す字<「日」>だ。それは長方形の中に点がある。なぜ不必要な点があるのだろうか? その点は黄金のカラスを表している。韓国だけに黄金のカラスにつながる伝説がある。」
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いやぁ、低脳朝鮮人てじつにおもろい!
あるのは己が民族に対する劣等性をなんとか理由をつけて覆い隠したいという餓鬼そのものの発想だけ!
これは メッセージ 114001 (publicopinion100 さん)への返信です.
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