▼『差別と区別の定義とは』
投稿者: fff2252 投稿日時: 2008/08/17 13:29 投稿番号: [113435 / 230347]
■差別とは、人種や民族や肌の色を理由に不当に権利が踏みにじられた場合。
実例とし、日本人でも肌の色の濃い人やそういう家系の人がいる。
良く韓国人がいう『日本人、朝鮮人、中国人は似ている』という肌の色で人を差別するのは良くない。
肌の色や外見に関係なく、日本国民としての権利を正当に受ける権利がある。この権利を虐げられた場合、差別と表現される。
■区別とは、ある規定・規約を理由に区分けする正当な行為。
実例とし、外人を日本国民と区別する場合。
この場合、外人は元々権利も資格も無いのだから、日本国民と同じ権利を受けられないようにするのは当然であり、外人としての(元々無い)権利も踏みにじられてない。
だからこれは権利が踏みにじられてないから、差別ではなく区別となる。
『正当な権利が踏みにじられたか?どうか?』がポイントとなる。
その上で、外人の権利と日本国民との権利には大きな差があるのも知っておかねばならない。未来永劫同じにはならない。
特に戦後詐欺をしてきた韓国人には、他の外人と違い、人一倍資格と権利を剥奪するしかない。
これは メッセージ 113432 (publicopinion100 さん)への返信です.
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