靖国参拝は国賊が遺族に媚びる行為 W
投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/08/16 13:42 投稿番号: [113287 / 230347]
今年も国賊政治家どもが雁首揃えて、続々と靖国参りをした。
「国のために命を捧げた英霊たちのために」と判でついたように同じコメントをする国賊政治家どもには、身を捨てて国民のために奉公しようとしている者など一人もいない。
国賊・小泉は高齢者や派遣労働者を切り捨てて、見せ掛けの景気回復を優先した悪党である。
「国のために命を捨てるぐらいの覚悟を持とう」などと嘯いた国賊・安倍などは、健康を理由に代表質問から敵前逃亡してそのまま総理を辞任した。
国賊・石原に至っては、新銀行で都の財政に大穴を開けた責任から逃げ回り、弱者を中傷し、私利私欲の限りを尽くしている。
滅私奉公などとはおよそ正反対のことしかしない極悪非道の国賊ばかりが集まって来るところが靖国神社であり、国民の敵である国賊政治家どもが、遺族に媚び、滅私奉公を装うパフォーマンスの場として活用しているのが靖国神社。
このような悪魔の殿堂は、日本国民の幸福のため、一刻も早く叩き潰し、国立墓地に昇華させるべきだ。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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