◆日本は嫌いでも日本製は好き 韓国
投稿者: thebankruptcystocks 投稿日時: 2008/08/15 17:02 投稿番号: [113183 / 230347]
4カ月になった赤んぼうを育てるイ・ソンミンさん(30、女、ソウル銅雀区新大方洞)は日本製のオムツ(GOO.N)を使う。あかちゃん用ウエットティシュとタオルは日本の赤ちゃん製品、赤んぼうの手に触れるおもちゃも日本製だ。日本の乳児用品が赤んぼうの肌に害がないというウワサを聞きつけ、インターネット共同購入したものだ。「母親の立場ではアトピーが心配になって、乳児用品だけは良いものを使いたいと思い、日本製を買っている」という話だ。
現代百貨店ソウル木洞店地下130平方メートル面積の輸入食品売場に陳列した製品の中で40%は日本産だ。特にしょうゆ、みそ、ソース類とお菓子・チョコレートなどは日本製が大部分だ。日本の食品の売り上げは毎年平均10%以上着々と増えている。
ハットレックス・ソウル光化門店の筆記具コーナーには国産製品が見当たらない。ゼブラ、ペンタル、三菱、パイロットなどの日本製品一色だ。パイロットのハイテック(1600ウォン、169円)は似ている国産製品より価格が2倍以上でもよく売れている。「友達もボールペン・消しゴムはほとんど日本製です。値段はちょっと高くても、デザインと品質が良く、長もちします」。売場で会った女子中学生ユン・ジエさん(16)の言葉だ。
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http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103529&servcode=300§code=300
これは メッセージ 113179 (thebankruptcystocks さん)への返信です.
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