Re: 独り善がりな「コリアン・スタイル」
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2008/08/13 08:42 投稿番号: [112909 / 230347]
(元記事より抜粋)
数年前私は、海外の空港で離陸寸前までいった飛行機が突然引き返し、機外に
下ろされ、説明もなしに数時間待たされたことがある。外国の航空会社の機だったが、
その時乗り合わせていた韓国人達が、対応が悪いと騒ぎ出した。騒ぎは同調した
韓国勢によるデモの様相を呈しだし、私には参加する勇気がなかったが、内心の
思いは彼等と同じだった。
しかし韓国人ではないと思われる人々は、騒動に加担することなく我慢強く待ち続けた。
しばらく経ってから気づくと、待機させられていた乗客達の半分以上が消えていた。
欠航が決まり、航空会社から宿の手配を受け、その場から去っていたのだ。結果騒いで
いた韓国勢が取り残されることになった。
この時の体験が、私には国際社会における韓国(人)の姿とダブって見える。
最近の独島や狂牛病を巡る情勢も、それらと同様にさえ思えてしまう。
IMFが2007年に行った調査では、日本が国際社会に占める国家位相(認知度・
好感度?)はGDPの2.24倍、対する韓国はGDPの0.29倍だった。GDPでは4.5倍だが、
国家位相では35倍もの差が開いている、ということになる。
日本の国家位相がGDPより2倍も高いのは、「ジャパニーズ・スタイル」を好ましいと
思う“世界人”がそれだけ多く、韓国の国家位相がGDPほどでもなく、その3分の1に
すぎないのは、「コリアン・スタイル」を嫌う“世界人”がそれだけ多い、ということを
意味しているとみることもできる。
国際社会は「米国産牛肉を食べると狂牛病にかかる」などとは思っていないのに、
唯一韓国人だけは、国民の過半数がこれを信じている。子供たちが「死にそう」と
泣きじゃくり、大規模なデモが連日起こっている。ある外国の経済人は「笑ってしまう」と
語ったが、考えていることはそれ以上、というわけだ。
韓国が国際社会の視線を無視し、自分たちのやり方で道をふさぎ、寝そべり、
デモをし、大声を上げ、物を壊し、血書を書き、剃髪(ていはつ)や火あぶりの
儀式を行いながら暮らしていくならば、国際社会が独島をどのように表記しようと
関係ない、という覚悟も同じく持っておかなければならない。しかし、そういう人は
いないだろう。
2000年の間世界の中で最も辺境にあった(“田舎もん”という事ですね)韓国が、
国際社会に乗り出しておよそ40年。その間にここまでくることができた。しかし、
「内輪同士布団の中で万歳を叫ぶ」今のこの思考方式・行動様式では、ここまでが
限界のようだ。ある日、空港の待合室に韓国人だけが残されていることに気付いた
時は、先進国に上るはしごがすでに片付けられた後なのかもしれない
とりあえず、エルグさんの端折った記事の後半で、「“世界人”の多くは日本が
好きで韓国が嫌い」と書かれていたのが妙におかしかったので、まとめてみました。
この記事自体は昨日読んでいたんですが。
ただ、この記事の内容からすると、普段我々が言っている事の方が正しい、という
結論になりはしませんか(笑)?
数年前私は、海外の空港で離陸寸前までいった飛行機が突然引き返し、機外に
下ろされ、説明もなしに数時間待たされたことがある。外国の航空会社の機だったが、
その時乗り合わせていた韓国人達が、対応が悪いと騒ぎ出した。騒ぎは同調した
韓国勢によるデモの様相を呈しだし、私には参加する勇気がなかったが、内心の
思いは彼等と同じだった。
しかし韓国人ではないと思われる人々は、騒動に加担することなく我慢強く待ち続けた。
しばらく経ってから気づくと、待機させられていた乗客達の半分以上が消えていた。
欠航が決まり、航空会社から宿の手配を受け、その場から去っていたのだ。結果騒いで
いた韓国勢が取り残されることになった。
この時の体験が、私には国際社会における韓国(人)の姿とダブって見える。
最近の独島や狂牛病を巡る情勢も、それらと同様にさえ思えてしまう。
IMFが2007年に行った調査では、日本が国際社会に占める国家位相(認知度・
好感度?)はGDPの2.24倍、対する韓国はGDPの0.29倍だった。GDPでは4.5倍だが、
国家位相では35倍もの差が開いている、ということになる。
日本の国家位相がGDPより2倍も高いのは、「ジャパニーズ・スタイル」を好ましいと
思う“世界人”がそれだけ多く、韓国の国家位相がGDPほどでもなく、その3分の1に
すぎないのは、「コリアン・スタイル」を嫌う“世界人”がそれだけ多い、ということを
意味しているとみることもできる。
国際社会は「米国産牛肉を食べると狂牛病にかかる」などとは思っていないのに、
唯一韓国人だけは、国民の過半数がこれを信じている。子供たちが「死にそう」と
泣きじゃくり、大規模なデモが連日起こっている。ある外国の経済人は「笑ってしまう」と
語ったが、考えていることはそれ以上、というわけだ。
韓国が国際社会の視線を無視し、自分たちのやり方で道をふさぎ、寝そべり、
デモをし、大声を上げ、物を壊し、血書を書き、剃髪(ていはつ)や火あぶりの
儀式を行いながら暮らしていくならば、国際社会が独島をどのように表記しようと
関係ない、という覚悟も同じく持っておかなければならない。しかし、そういう人は
いないだろう。
2000年の間世界の中で最も辺境にあった(“田舎もん”という事ですね)韓国が、
国際社会に乗り出しておよそ40年。その間にここまでくることができた。しかし、
「内輪同士布団の中で万歳を叫ぶ」今のこの思考方式・行動様式では、ここまでが
限界のようだ。ある日、空港の待合室に韓国人だけが残されていることに気付いた
時は、先進国に上るはしごがすでに片付けられた後なのかもしれない
とりあえず、エルグさんの端折った記事の後半で、「“世界人”の多くは日本が
好きで韓国が嫌い」と書かれていたのが妙におかしかったので、まとめてみました。
この記事自体は昨日読んでいたんですが。
ただ、この記事の内容からすると、普段我々が言っている事の方が正しい、という
結論になりはしませんか(笑)?
これは メッセージ 112903 (elgfaret さん)への返信です.
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