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Re: 乞食根性丸出しのフン族朝鮮!

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/08/09 12:34 投稿番号: [112556 / 230347]
●   乞食民族、朝鮮フン族大酋長・李明博!

・日韓併合がなかったら、韓国は近代国家になれなかった!

  楽韓Webのブックレビューとして、まず本書を取り上げる必要があるでしょう。
  わずか100年ほど前の1894年――日本でいえば明治24年、日清戦争開戦の年です――、李朝末期の朝鮮半島に渡った筆者は、旅行家として朝鮮半島の様子を描写します。その描写は凄まじいの一言に尽きます。

●朝鮮半島は民衆風俗の多くは日本の   ●奈良時代、もしくは●古墳時代の様相を呈しているし、権力の腐敗は筆舌に尽くしがたい。

  正直な話、本書をはじめて読んだときには態度を保留していました。というのも、あまりにもその内容がひどいかったためです。
  いくらなんでもここまでじゃないだろう……というのが、最初の感想でした。


彼女がイギリス人であるということもあって、その描写に人種差別的なものがあるのではないかと考えたのも一因です。しかし、朝鮮半島を訪れる20年程前に、彼女は明治初期の日本を描写しています。人当たりはともかく、描写そのものはこれといって差別的なものでもなく、むしろ東北の大地を「これこそ東洋のアルカディア(理想郷)である」と描写していることが気にかかりはしたのですが。
  案の定、その考えはあっさりと覆されました。当時の写真が残されていたためです。まったくもって彼女の描写は正確でした。

  北京を見るまで私は
●ソウルこそこの世で一番不潔な町だと思っていたし、紹興へ行くまではソウルの悪臭こそこの世で一番ひどいにおいだと考えていた。

  都会であり首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい。
  礼節上2階建ての家は建てられず、
●したがって推定25万人の住民は主に迷路のような「地べた」で暮らしている。
  路地の多くは荷物を積んだ牛どうしがすれちがえず、荷牛と人間ならかろうじてすれちがえる程度の幅しかなく、
●おまけにその幅は家々から出た個体および液体の汚物を受ける穴か溝で狭められられている。

  ●悪臭紛々のその穴や溝の横に好んで集まるのが、
●土ぼこりにまみれた半裸の子供たち、疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、
●犬は汚物の中で転げまわったり、ひなたでまばたきしたりしている。
  路地にはまた「小間物」とアニリン染料で染めたけばけばしい色の飴を売る行商人もいて、溝の上に板をさし渡し、おそらく1ドル程度の品物を並べている。
  こういった溝に隣接する家屋は一般に軒の深い藁ぶきのあばら家で、通りからは泥壁にしか見えず、ときおり屋根のすぐ下に紙を張った小さな窓があって人間の住まいだと分かる。
  かわら屋根の反り返った上流階級の家庭でも、通りから見た体裁の悪さという点では何ら変わりがない。
●ソウルには芸術品がまったくなく、
●公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がソウルにはことごとく欠けている。
  古い都ではあるものの、
●旧跡も図書館も文献もなく、
●宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない、
●結果として清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある、堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。

●   乞食民族、   朝鮮フン族大酋長・李明博、

日本の寄生虫在日を引き取れ!
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