伏見稲荷大社は朝鮮人が建てた
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2008/08/05 22:27 投稿番号: [111951 / 230347]
>>> 伏見稲荷大社
伏見区深草藪ノ内町
現在は商売繁盛の神であり,全国3万余りを数える稲荷神社の総本社である伏見稲荷大社は,もとは稲成(いねなり)つまり穀霊を祀るものでした。『山城国風土記』の逸文に由来がみえ,秦中家忌寸(はたのなかつえのいみき)らの遠祖秦公伊侶具(はたのきみいろぐ)が稲を積んで富み栄え,餅を用いて的にしたところ白鳥となって飛び去り,山の峰に至りました。そこに「伊禰奈利(いねなり)生え」,ついに社としたということです。
伊奈利社の祭祀が秦氏によってなされ,その子孫が歴代稲荷社の祠官となりました。天長4(827)年東寺の鎮守となり,中世には民間の稲荷信仰として広がりました。社殿は,永享10(1438)年,山上より麓の現在地に移されました。
http://www.city.kyoto.jp/somu/rekishi/fm/nenpyou/htmlsheet/toshi01.html#6やれやれ
京都市の歴史資料館提供のこのサイトでも事実が書いてある
田舎もん諸君や〜
本当にある怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い怖〜い話
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