新「征韓論」はネット掲示板から その3
投稿者: publicopinion100 投稿日時: 2008/07/30 11:46 投稿番号: [110844 / 230347]
新征韓論の骨子の中で問題になるのは「日米の協力体制」だが、米国の本心は朝鮮半島など、すでに邪魔者以外の何物でもない以上、2012年の米軍撤退は、早まりこそすれ遅れることはない。
これは米国の普遍の基本路線。それに代わる軍事的なプレゼンスが必要になるが、当然、米国が手を引いた後は、日本が「自国領土防衛」の観点からプレゼンスを発揮することになる。
米国が竹島を領有未確認地域にした理由はそこにある。その背後には、「日本は竹島を武力で解決することに米国は何ら異論はない。むしろそれを機に日本のプレゼンスを高めることを歓迎する」の意が込められている。
竹島は単なる日韓の領土問題ではなく、対中国を含めた極東において日本が独自に軍事的なプレゼンスを高める一歩を踏み出す試金石になっているわけだ。
低脳韓国人は、日本にその一歩を踏み出すことを後押しを必死になってしている。いずれ叩き潰される存在でしかない、己が民族の将来など眼中にない。考えられるのは現在だけの低脳民族の新の姿がそこにある(笑)
これは メッセージ 110840 (publicopinion100 さん)への返信です.
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