在日は己の利益しか考えない。
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/07/30 06:49 投稿番号: [110814 / 230347]
どれだけ日本に損害を与えたか計り知れない。
彼らは自分の意思で日本に飛来したくせに強制連行だと。
巡査給料が10円のとき炭鉱で働いた朝鮮人はなんと
●70円の給与を受けていたようだ、
●でいつでも職を変えることが出来
●いつの間にかやめていく在日もいたらしい。
強制連行でそんなことできるのか?許されない奴らだ。
いい加減な奴らだ。
在日は徒党を組んでやりたい放題。
まさにこんな奴らに日本国民が納めた税金を使って生活保護をやるのか?
罰当たりな奴め。
在日外国人なんだから祖国で見てもらえ。
・長崎警察署襲撃事件(1946年5月13日)
1946年5月13日、長崎県警察部はヤミ市場の取締で、朝鮮人26名・中国人6名・日本人150名を長崎県長崎警察署に連行した。朝鮮人・中国人団体が即時釈放を要求したが、聞き入れられなかったため、在日朝鮮人連盟の青年自治隊員100名とその他中国人など総勢約200名が同署を襲撃して破壊活動を行い、10名に重軽傷を負わせた(うち1名は死亡)。捜査の結果、60名の朝鮮人と7名の中国人を検挙した。
・富山駅前派出所襲撃事件(1946年8月5日)
1946年8月5日、富山県警察部は富山駅でヤミ米の摘発を行い、ヤミ米ブローカの朝鮮人3名を検挙したが、それを見ていた自治隊員2名が妨害し、ヤミ米ブローカを逃走させてしまった。そこで、その自治隊員を公務執行妨害で逮捕した。
この騒ぎで派出所周辺に30名の朝鮮人が集まり、連絡を取ろうとした警察官が群集に取り囲まれ、それを救出しようとした他の警察官との間で大乱闘になった。
ついに富山警察署長は富山軍政部を訪れ、軍政部の協力を得ることに成功し、富山駅前にあった「自治隊出張所(引用者注:朝連の自治隊の「交番」のこと)」を閉鎖させ、逆に駅前派出所には武装警察官10名を常駐させ、ヤミ米輸送を阻止した。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/110814.html