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これが在日の正体だ!!

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/07/27 02:23 投稿番号: [110478 / 230347]
直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月29日)
が発端で国鉄に鉄道警察官(鉄道公安官)が列車には同乗するようになった。

下記は終戦直後の在日朝鮮人の所業の一部ですが、どう思われますか?

● 直江津駅リンチ殺人事件(1945年12月29日)
信越線黒井駅でヤミ米ブローカーの朝鮮人3名が列車の窓ガラスを割って乗り込もうとしたところ、ある日本人乗客に拒まれて乗り込むことができず、デッキにぶらさがって直江津駅まで行った。彼らは直江津駅でその日本人乗客に対し、
「乗降口から乗れないので仕方なくガラスを壊して乗ろうとしたのになぜ妨害した」と詰め寄ったが日本人乗客が「窓から乗り込むという方法はない」と反駁したので、「朝鮮人に向かって生意気だ!ホームに降りろ!殺してやる!!」と叫んで、その乗客をホームへ引きずり出して、パイプやスコップで滅多打ちにして殺害した。
● 朝鮮人3名はその後逮捕されたが全員逃走してしまい、結局うやむやのうちに終わってしまった。なおこの種の鉄道内の不法行為を防止するために設けられたのが「鉄道公安官」制度である。

● 生田警察署襲撃事件(1945年12月24日、1946年1月9日)
兵庫県生田警察署では、岡山市内で発生した七人組の拳銃強盗犯人を追って
神戸に出張した岡山県警察部 の捜査員に協力した。
その後1945年12月24日午後9時、「岡山の刑事を出せ!」と叫ぶ
50人以上の朝鮮人の集団が署内に乱入して、
拳銃・日本刀・匕首を突きつけて署員を軟禁状態に置き、署内を探し始めた。
岡山県の捜査員たちは署からの脱出に成功したが、暴徒は電話線を切断し、
外部の連絡を絶たせた。急を聞いた進駐軍憲兵がジープで駆けつけたため、ようやく
事態を収拾させることができた。また翌年1月9日、生田署が
三宮ガード下で賭博団を検挙すると、30〜40名の朝鮮人たちが再度
署内に乱入し、検挙者を奪還しようとしたが、生田署はこの暴徒を制圧し、
進駐軍憲兵と協力して首謀者とみられる3名を検挙した。


終戦後の第三國人どもは本當に酷かった   軍の兵器を盗んで
來たらしく、三八式歩兵銃や南部式拳銃で武装し、小銃には着
剣して強盗強姦傷害恐喝脅迫不動産窃盗、時には殺人まで、経
済犯、實力犯を中心にあらゆる悪事を重ねてゐた
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