何が楽しいのか?
投稿者: jnaelbnh3 投稿日時: 2008/07/24 10:18 投稿番号: [110163 / 230347]
《20年後には独島市日本区》異色広告‘注目’
(ニューシス
韓国語
2008/07/23)
忠清北道清州市のある流通業社が独島を素材にした奇抜な新聞広告を出して注目されている。
ファッションアウトレット「ファビニョン」は最近いくつかの全国紙に《大韓民国 独島市 日本区 東京洞をご存知ですか》という題名の広告をのせた。
メインコピーを支える文は「欲の重さは肉体の重さより重いです。日本という国は欲の重さに踏み付けられて沈むかも知れません」となっている。
それと一緒に「2008年、日本は私たちの独島を島根県として教科書に載せたが、20年後私たちは、日本を独島の向こうの沈んだ国として、載せたくありません」と骨のある主張も付け加えた。
映画『日本沈没』を連想させるコピーだ。
「欲を捨てて下さい。そして真実を言って下さい。独島は変わらない大韓民国領土です」として日本の侵略根性を叱った。
広告左側に載せられた《20年後の世界地図》には、沖縄島を除いた日本領土の大部分が沈む状況を仮想するように、残りの列島を点線で表わした。
広告業界によれば、こうした独島を素材にした‘愛国広告’は何回もあった。
「韓国ヤンセン」は2005年3月、「日本人たちが独島を自らの土地だと言います。大韓民国4800万人は頭が痛いです」というコピーの頭痛薬の広告を載せた。
この広告が掲載された当時は、朝日新聞所属の軽飛行機と海保所属のAC-95哨戒機の独島上空進入の時であり、島根県議会の竹島の日条例制定などが相次いで国民的公憤を買った時期であった。
この業者の広告企画担当者は「最近、日本が私たちの領土独島を自国領土と主張するのに対して国民的怒りが起きている状況をアピールする場合効果があるものと考えた」と話した。(機械翻訳
若干修正)
>ウリ達は、至って楽しいらしい。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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