日本と韓国の議論の広場

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

「チャングムの誓い」は創作ドラマなのだ

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/07/15 01:26 投稿番号: [108437 / 230347]
そして妄想の始まりでもある。

ソース

http://koumokuten.iza.ne.jp/blog/entry/40946/



韓国の宮廷料理?


本当の韓国宮廷料理は、もっと粗末だったのだ!   それなのに白金のヨン様レストランに失礼ではないか!

通常の感覚ではこのレストランに驚きを受けるのも無理はないが、多くの人が「宮廷料理ってこんな貧相だったのか」などと、韓国に立派な宮廷料理が存在したことを前提に話しているのだ。中には、ファンタジードラマである『チャングムの誓い』を引き合いに出している人さえいる。

『チャングムの誓い』は、
原作者がインタビューに答えて
「ドラマは100%フィクション」
「料理対決はマンガ『寿司王(将太の寿司)』を見て思いついた」と語っている創作ドラマだ。
日本の大河ドラマのように、時代考証をしていると思ったら大間違いである。」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
以下は、明治9年(1876)に、朝鮮に訪れた、日本の全権大臣による、朝鮮政府から振舞われた料理の記録である。


食事のことなど

食事は1日2回で、たいてい10種類から17、8種に至る。三尺四方ばかりの有脚盆にうずたかく盛り上げて、倒れ落ちるのを恐れるばかりである。
牛豚鶏魚の肉、草餅、羮汁など、みな、器、皿に堆積する。しかし臭味がひどく箸を下す者が少ない。
(略)それらが、1人に対して実に10人分程もある驚くべき量であった。

炎熱の時節でもあり、その異様の臭いに堪えきれず、胃腸も慣れないこともあって食傷を恐れて箸を下す者が稀であった。
なお、庶民のものは不潔で食べるべからずと言う。(宮本たちの食事はいわゆる宮廷料理と思われる。なおメニューにキムチは見当たらない。(笑)詳しいメニューを知りたい人はこちらをどうぞ。)

朝鮮国は豊かでないので賓客を迎えるのにふさわしいことが出来ないと言う。それで、人の口腹を飽くまで食べさせることをもって饗応とするらしい。しかし、膳台に種々の物をうずたかく積み上げて出すのを見ただけで、まず人をして飽きさせるものである。
明治開化期の日本と朝鮮(9)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

朝鮮人には「幻想」を「現実」を見てしまう病気がある。

日本と朝鮮半島の問題解決は「朝鮮人の妄想を振り除ける」ところかは始めるべきである。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)