>不公平な文化交流です
投稿者: yoikowaruiko356 投稿日時: 2005/08/11 17:03 投稿番号: [10836 / 230347]
>>ですから韓流、日流、大いに結構、と言いました。お互い感情を解きほぐす場面があったほうが、相互理解が深まる機会になりうる、からです。
>大いに結構ですね!ただし、公平な文化交流ができたらの話です!
韓国の日本文化開放政策が生まれた背景には、それまでの日本の経済協力やその他の外交による努力もあった、と考えられますよね?
時間が掛かるんでしょうね。
もし今後北朝鮮と日本の国交が開始し、今後半島統一がなされればますます減速・中断するかもしれませんが、それも日本の努力がある限り時間の問題だ、と思います、戦争にならない限り。
知的所有権問題は韓国、中国とも世界の批判を浴びているところです。
これからは徐々に無くす方向に行くしかないと思います。
なにしろ、中世的な歴史認識をあれだけ堂々と声高に意見できる背景には、かつての連合軍であった欧米を味方にしている、、、という自信が有るからだと思いますので、その欧米から批判される事を延々と継続できる訳もないでしょう。
東京裁判が欧米からの日露戦争後の黄禍説、人種差別主義による米国のオレンジ計画と関連しているもの、、、、と見る事が可能だ、と思うのですが同じアジアの彼ら中国、韓国は白人勢力にうまく利用されているようにも思えます。
敗戦後様々な資料が明らかになるに連れ、米国の原爆投下の「降伏を促す為、米軍の犠牲者を増やさない為」という公式見解も崩れかけているように思えます。
つまり、米国は逆に原爆投下したいから日本に降伏を遅らせてきた、という形跡がありそうな気配が濃厚になってきた、という状況だそうですね。
今後東京裁判のインチキ振りはますます
明確にされ、従ってそれに基づいた中国韓国のこれまでの歴史に関する論調も大きく様変わりする可能性が生まれてきそう・・・と思っています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
私は日露戦後黄禍説、人種差別思想によって、米国のセオドアルーズベルトがオレンジ計画を作り、
英米連携プレーでロンドン海軍軍縮、ワシントン軍縮で強引に日本の軍事力を削ぐことを強制して日本を挑発し追い詰めて、ファシズムを生み出した、
さらにABCD包囲網による経済制裁を課した上に、ハルノートを突きつけて最後の追い込み作戦、に出た。“窮鼠猫を噛む”
の例えどおり
英のチャーチルは日本の真珠湾奇襲作戦計画を事前にキャッチしF・ルーズベルトに打電したが米国事情により放置し、真珠湾を犠牲にする、日本の先制攻撃を待つ作戦に出た。(当時の米国の孤立政策による嫌戦ムードを逆転する事に成功する)
敗戦直前にフランクリン・ルーズベルトがヤルタ会談でソ連参戦をうながし、戦後の日本占領計画を立て、最後にトルーマンが原爆投下を決定する、ということで長年のオレンジ計画は着実に実行されてきた。
マンハッタン計画は当初のドイツに投下する予定が、日本に切り替わった理由に、
ドイツの降伏以外に、白人至上主義的、人種差別意識があったから容易であったのでは・・・・というふうに今のところは考えています。
皮肉にも同じアジア人、カラードである中国、韓国はその白人勢力の地盤の上にのっかって彼らの力を唯一の頼みの綱として日本を敵視しつづけている。
彼らは人種差別思想によって計略されたオレンジ計画に利用されてきたことを、自覚していないように思える。
アジア勢力の分断は彼ら欧米の繁栄を約束してくれるだろう。
>大いに結構ですね!ただし、公平な文化交流ができたらの話です!
韓国の日本文化開放政策が生まれた背景には、それまでの日本の経済協力やその他の外交による努力もあった、と考えられますよね?
時間が掛かるんでしょうね。
もし今後北朝鮮と日本の国交が開始し、今後半島統一がなされればますます減速・中断するかもしれませんが、それも日本の努力がある限り時間の問題だ、と思います、戦争にならない限り。
知的所有権問題は韓国、中国とも世界の批判を浴びているところです。
これからは徐々に無くす方向に行くしかないと思います。
なにしろ、中世的な歴史認識をあれだけ堂々と声高に意見できる背景には、かつての連合軍であった欧米を味方にしている、、、という自信が有るからだと思いますので、その欧米から批判される事を延々と継続できる訳もないでしょう。
東京裁判が欧米からの日露戦争後の黄禍説、人種差別主義による米国のオレンジ計画と関連しているもの、、、、と見る事が可能だ、と思うのですが同じアジアの彼ら中国、韓国は白人勢力にうまく利用されているようにも思えます。
敗戦後様々な資料が明らかになるに連れ、米国の原爆投下の「降伏を促す為、米軍の犠牲者を増やさない為」という公式見解も崩れかけているように思えます。
つまり、米国は逆に原爆投下したいから日本に降伏を遅らせてきた、という形跡がありそうな気配が濃厚になってきた、という状況だそうですね。
今後東京裁判のインチキ振りはますます
明確にされ、従ってそれに基づいた中国韓国のこれまでの歴史に関する論調も大きく様変わりする可能性が生まれてきそう・・・と思っています。
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私は日露戦後黄禍説、人種差別思想によって、米国のセオドアルーズベルトがオレンジ計画を作り、
英米連携プレーでロンドン海軍軍縮、ワシントン軍縮で強引に日本の軍事力を削ぐことを強制して日本を挑発し追い詰めて、ファシズムを生み出した、
さらにABCD包囲網による経済制裁を課した上に、ハルノートを突きつけて最後の追い込み作戦、に出た。“窮鼠猫を噛む”
の例えどおり
英のチャーチルは日本の真珠湾奇襲作戦計画を事前にキャッチしF・ルーズベルトに打電したが米国事情により放置し、真珠湾を犠牲にする、日本の先制攻撃を待つ作戦に出た。(当時の米国の孤立政策による嫌戦ムードを逆転する事に成功する)
敗戦直前にフランクリン・ルーズベルトがヤルタ会談でソ連参戦をうながし、戦後の日本占領計画を立て、最後にトルーマンが原爆投下を決定する、ということで長年のオレンジ計画は着実に実行されてきた。
マンハッタン計画は当初のドイツに投下する予定が、日本に切り替わった理由に、
ドイツの降伏以外に、白人至上主義的、人種差別意識があったから容易であったのでは・・・・というふうに今のところは考えています。
皮肉にも同じアジア人、カラードである中国、韓国はその白人勢力の地盤の上にのっかって彼らの力を唯一の頼みの綱として日本を敵視しつづけている。
彼らは人種差別思想によって計略されたオレンジ計画に利用されてきたことを、自覚していないように思える。
アジア勢力の分断は彼ら欧米の繁栄を約束してくれるだろう。
これは メッセージ 10809 (p2_light さん)への返信です.
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