朝鮮民族性を抹消しようとした日本
投稿者: elgfaret 投稿日時: 2008/07/12 15:36 投稿番号: [108052 / 230347]
>>>植民地化とは「必然的に文化ジェノサイドの行為である」とするサルトルの言葉があるが、日本の朝鮮支配は精神的・文化的な面にも力点をおき、文化・教育面における同化政策は朝鮮民族の独自性を抹殺するものであった。例えばいわゆる創氏改名は単に朝鮮人から名前を奪い、アイデンティティを奪うだけでなく、朝鮮の伝統的家族体系を崩壊させるものであった。日本の朝鮮支配の特徴の一つとして、支配者の朝鮮に対する「植民地」認識の欠如があり、朝鮮人に対する「異民族」認識の欠如が指摘できる。ゆえに支配者たちに朝鮮民族殲滅の意図があったかどうかを証明することは難しい。このことは日本の事例を文化ジェノサイドとしてとらえ、比較するためには克服しなければならない課題である。
http://park.ecc.u-tokyo.ac.jp/cgs/workshops/w_2004_02_23.html何はともあれ
日韓併合政策とは
朝鮮民族性を抹消しようとしたことは明らかな事実
事大主義に乗って朝鮮民族を「支配」した中国だって民族抹消なんて行わなかった
日本人が嫌われる根本的な理由がここにある
螻蛄だってミミズだって存在意義はあるもの
朝鮮人の存在意義を否定し抹消しようとした併合時の日本人
田舎もんは謙虚に目を向けるべし
「近代化してあげたじゃないか」ってすがり付く田舎もんよ
問題の本質を弁えよ
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