【元慰安婦の方々へ小泉総理の手紙】実話
投稿者: fff2252 投稿日時: 2008/07/12 14:38 投稿番号: [108039 / 230347]
>元慰安婦の方々に対する
小泉内閣総理大臣の手紙
拝啓
このたび、政府と国民が協力して進めている「女性のためのアジア平和国民基金」を通じ、元従軍慰安婦の方々へのわが国の国民的な償いが行われるに際し、私の気持ちを表明させていただきます。
いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。
我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。
末筆ながら、皆様方のこれからの人生が安らかなものとなりますよう、心からお祈りしております。
敬具
平成13(2001)年
日本国内閣総理大臣 小泉純一郎
この意見は当時かなり修正されており、本当の手紙は以下のようになる。
このたび、政府と国民が協力して進めている「女性のためのアジア詐欺撲滅国民基金」を通じ、元従軍慰安婦であった韓国女性が、日本兵を追い掛け回し、売春をし、挙句の果てには戦後被害者面して詐欺までしてきたという詐欺行為に対し、私の気持ちを表明させていただきます。
いわゆる追軍朝鮮売春婦問題は、当時の軍を追い掛け回し、今も昔も伝統である、朝鮮のお家芸である『売春』をさせてもらっていたという事です。
その後事実とは真っ向から反する嘘で被害者面をし、日本政府にあらぬ言いがかりと濡れ衣をかぶせた詐欺行為は、日本国民の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる追軍朝鮮売春婦の言いがかりにより、数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての日本の方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。
貴方達韓国人は、過去の罪からも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき『言いがかり』による言葉の暴力など、朝鮮人によって受けてきた日本の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。
末筆ながら、皆様方のこれからの人生が安らかなものとなりますよう、心からお祈りしております。
敬具
平成13(2001)年
日本国内閣総理大臣 小泉純一郎
小泉内閣総理大臣の手紙
拝啓
このたび、政府と国民が協力して進めている「女性のためのアジア平和国民基金」を通じ、元従軍慰安婦の方々へのわが国の国民的な償いが行われるに際し、私の気持ちを表明させていただきます。
いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。
我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。
末筆ながら、皆様方のこれからの人生が安らかなものとなりますよう、心からお祈りしております。
敬具
平成13(2001)年
日本国内閣総理大臣 小泉純一郎
この意見は当時かなり修正されており、本当の手紙は以下のようになる。
このたび、政府と国民が協力して進めている「女性のためのアジア詐欺撲滅国民基金」を通じ、元従軍慰安婦であった韓国女性が、日本兵を追い掛け回し、売春をし、挙句の果てには戦後被害者面して詐欺までしてきたという詐欺行為に対し、私の気持ちを表明させていただきます。
いわゆる追軍朝鮮売春婦問題は、当時の軍を追い掛け回し、今も昔も伝統である、朝鮮のお家芸である『売春』をさせてもらっていたという事です。
その後事実とは真っ向から反する嘘で被害者面をし、日本政府にあらぬ言いがかりと濡れ衣をかぶせた詐欺行為は、日本国民の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる追軍朝鮮売春婦の言いがかりにより、数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての日本の方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。
貴方達韓国人は、過去の罪からも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき『言いがかり』による言葉の暴力など、朝鮮人によって受けてきた日本の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております。
末筆ながら、皆様方のこれからの人生が安らかなものとなりますよう、心からお祈りしております。
敬具
平成13(2001)年
日本国内閣総理大臣 小泉純一郎
これは メッセージ 108038 (elgfaret さん)への返信です.
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