Re: 拉致被害者家族の悲しい無知
投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2008/07/10 06:24 投稿番号: [107785 / 230347]
李氏朝鮮以来朝鮮民族は切り捨てられてきた、自分に関係ない他人のことはわれ関せずだ。
宗主国に朝鮮の14.5才の子女がシナ人の爺の慰め者として取り上げたときも誰も抵抗しなかった。
己と関係なければわれ関せず、韓国人も500人は下らない者が北朝鮮に誘拐されているという。
だが誘拐されたものの500人の家族の内何人かは叫んでいるようであるが、それだけのこと、関係のなっ韓国人しらんふり。
自分に利益が出るのであれば他人が犠牲になるのしかたがない。まったくの排他的利己主義民族といえる。
よく言われる、「朝鮮のことわざ(短縮版)」これに良く現れている。
「女は三日殴らないと狐になる。」
「他人の家の火事見物をしない君子はいない。」
「弟の死は肥やし。」「娘は盗人だ。」
「梨の腐ったのは娘にやり、栗の腐ったのは嫁にやる。」
「母親を売って友達を買う。」「家と女房は手入れ次第。」
「営門で頬を打たれ、家に帰って女房を殴る。」
「姑への腹立ち紛れに犬の腹をける。」
「あんな奴は生まずにカボチャでも生んでおけば、煮て食べられたものを。」
「人が自分にそむくなら、むしろ自分が先にそむいてやる。」
「死ぬ女が陰部を隠すものか。」「ただの物は苦くても甘い。」
「銭は汚く儲けても、きれいに使えばよい。」
「野生のまくわ瓜は、最初に独り占めした物が持ち主だ。」
「一緒に井戸を掘り、一人で飲む。」
「自分の食えない飯なら灰でも入れてやる。」
「ニ人で食事をしていて、片方が死んでも気が付かない。(すごく美味しい)」
「川に落ちた犬は、棒で叩け。」
「泣く子は餅を一つ余計もらえる。」
こうゆう悲しい民族には日本人の心は通じない。
これは メッセージ 107729 (tachstone さん)への返信です.
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