現代の小錦を使った日本のイメージ利用作戦
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2008/07/03 07:32 投稿番号: [107142 / 230347]
>そう、世界5位の生産台数を誇るキア・現代自動車 田舎もん得意の朝鮮車=オンボロ・臭い・壊れ・パクリもん その車がアジア車ではトヨタの次に生産される事実 この言い訳とは日本車に勘違いされて売れているんだとか 参った、参った
http://graphics8.nytimes.com/images/2007/09/07/business/07adco.650.jpgこれは、現代が去年2007年に自社のイメージを高めるためにニューヨークタイムスに出したイメージ広告。
この広告の内容というのは、車の保証で現代が10年の保証をするというものでした。
他社が5年くらいの保証だから、現代が最後には勝ち残るという意味だったのでしょう。
小錦が現代で他社が体の小さい力士という主旨。
最後に土俵に生き残るのは体の大きい小錦(10年の保証が出来る現代)という意味だったのでしょうね。
しかしね、小錦という相撲取りを現代と言う韓国の会社を代表する者として取り扱うのはどうなんでしょうね。
こういう宣伝をしていれば、アメリカ人が現代を日本の会社と間違えるのも無理は無い。
まあ現代もそれが目当てでやっているのでしょうけれども。
しかし、こういう宣伝を意図的にやっている以上、現代が日本の会社と間違われる事に憤慨するような振りは止めるべきですね。
何たって韓国の会社は何に関しても日本を利用せざるを得ないのだから。
これは メッセージ 107136 (elgfaret さん)への返信です.
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