Re: ▼日本の現状と未来のベクトル
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2008/06/29 12:37 投稿番号: [106672 / 230347]
日本がチンチョンをパートナーにするなんていう行為は、究極的な人種差別といえるでしょう。
いいですかぁ〜、肌の色、髪の毛の色、目の色・・・・人間をこういう外見で区別してはいけません。これこそまさに人種差別です。
倫理観・価値観・道徳感・自由で民主的な考え方・・・・つまり、人間の本質は脳であり、外見では無いのです。こういう「人間の本質」によって区別したり対応を変更することこそ、「差別の無い国・社会」と言えるでしょう。
以上のことを踏まえて、チンチョンを眺めてみましょう。
1)恩を仇で返す。
2)ウソ・捏造を平然と行う。
3)自由が全くない。
4)極度の拝金主義かつ中華思想の人種差別主義者である。
5)国際ルールや国家間の取り決めを平然と破る。
6)感謝する気持ちが全くない。
7)公共性が欠如し、自分さえよければいいと考えている。
8)文化や化学技術生みだす能力が全くなく、全てを盗むことを当然のことと考えている。
・・・・・・・・・・・・・等々。
これが特亜です。チンチョンの脳の中味です。
私達日本人とは全く異質の嫌悪すべき民族・・・・それがチンチョンです。
このような連中を
肌の色や目の色、髪の毛の色が同じだからといって、日本人と同じように考え、パートナーにすることは、日本人が人種差別主義者だと欧米から捉えられても仕方がないということです。
「日本人と私達は多くの面で価値観が一致する。自由主義社会と真逆の思想を持つシナ人とパートナーを組もうとしている日本人は、肌の色で判断する人種差別主義者と考えざるを得ない。」
・・・・・欧米人はこう思うはずです。
チンチョンと行動を共にする発想なんていうのは、人種差別思想の極致なんですよっ!
これは メッセージ 106664 (fff2252 さん)への返信です.
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