Re: topics_jk殿、ごファビョン!
投稿者: byoudouseissai 投稿日時: 2008/06/28 14:54 投稿番号: [106567 / 230347]
本当に救いようがありませんね。
**********
>>>あたかも、見たように道端で糞をするような記述を、面白がって書き込みをする厨房に対し、ものを申したまで。(笑)<<
>>何ですか? ↑これは???なにか主張したいのなら、せめて小学校高学年程度の言語を使いなさい。
>おや、書くことが無くなると、今度は中傷ですか?
>糞の話を延々と続ける厨房に対しての、メッセーのつもりでしたがね?
ハァ??? 誤りを指摘することが「中傷」ですか?
宜しい。少しだけ解説をしてさしあげましょう。
まず、「見たように」という修飾句がどこに係るのかが全く不明ですね。
また、「を」の重複が文意を曖昧にしていますね。
決定的なのは、「道端で糞をするような記述」というフレーズです。「ような」は助動詞「ようだ」の連体形で、二つの体言(および体言的に用いられる句や節)を繋いで、類似性に基づく比喩表現を構成します。「お盆のような月」と言う場合の類似性は「円形」です。
それで、「道端で糞をする」ことと「記述」の類似性をどのように了解せよと言うのですか?
あなた方のお国では、「糞尿で記述をする」のでしょうか? それとも「道端で糞をしながら記述をする」のでしょうか?
自らの不適切な記述に対する指摘に逆切れするような心性を「火病」と言うのではありませんか?
しかも、逆切れした上に、脱字のオマケ付きとは、とんだお笑いぐさです。
**********
そのあとの部分については、既に asianrobo さん(#106550) が反論済みですので、繰り返す必要はありませんね。
1点だけ、屎尿処理に要する作業員数について補足しておきましょう。
あなたが挙げている数値は不正確な部分が多いのですが、作業員数を確保しえたかどうかという概数の話ですので、今は拘らないことにします。
肥桶1杯=30リットル(1荷=肥桶2杯=60リットル)で、1人の人足が1日に5荷運んだと仮定すれば、260万リットルを船などに運びこむのに約8700人、農地への運び出しに同数が必要だとすれば、合計で1万7千人余、これに船頭などを加えた数が必要作業員数ということになります。
むろん、これは総ての作業を業者の人足が行うとの前提による計算で、農地への運び出しは当該の農民がやったって良いわけですし、運び込みも家主の関係者による場合があったでしょうから、専従の人足数は何割か差し引いて考えるべきでしょう。
あなたに言われるまでもなく、この程度の目算はした上で意見を述べています。
専従の人足数を1万人以上と見積もるのは明らかに過大だと思いますが、仮に、1万数千人が必要だったとしても、当時の貧民層人口(地方からの出稼ぎ人、非差別民、食い詰め者、凶状持ち等)が数万人あったことや、一般の町人や農民でも本業で暮らしが立ち行かない場合に手っ取り早い現金収入を求めることが世の習いであることを考慮すれば全然不思議ではありません。
以上は大きな誤差を含んだままの仮の推計に過ぎませんが、要は、糞尿汚染に関する報告がほとんど無いということが、作業員数が確保されていたことの何よりの証拠です。
近世江戸については、人々の生活や風俗に関する記録がゴマンと残っているわけですから、糞尿汚染だけが記録されなかったり、それに関する記録だけが失われたと考えることはできません。
いいかげん、悪あがきはお止めなさい。
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>>>あたかも、見たように道端で糞をするような記述を、面白がって書き込みをする厨房に対し、ものを申したまで。(笑)<<
>>何ですか? ↑これは???なにか主張したいのなら、せめて小学校高学年程度の言語を使いなさい。
>おや、書くことが無くなると、今度は中傷ですか?
>糞の話を延々と続ける厨房に対しての、メッセーのつもりでしたがね?
ハァ??? 誤りを指摘することが「中傷」ですか?
宜しい。少しだけ解説をしてさしあげましょう。
まず、「見たように」という修飾句がどこに係るのかが全く不明ですね。
また、「を」の重複が文意を曖昧にしていますね。
決定的なのは、「道端で糞をするような記述」というフレーズです。「ような」は助動詞「ようだ」の連体形で、二つの体言(および体言的に用いられる句や節)を繋いで、類似性に基づく比喩表現を構成します。「お盆のような月」と言う場合の類似性は「円形」です。
それで、「道端で糞をする」ことと「記述」の類似性をどのように了解せよと言うのですか?
あなた方のお国では、「糞尿で記述をする」のでしょうか? それとも「道端で糞をしながら記述をする」のでしょうか?
自らの不適切な記述に対する指摘に逆切れするような心性を「火病」と言うのではありませんか?
しかも、逆切れした上に、脱字のオマケ付きとは、とんだお笑いぐさです。
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そのあとの部分については、既に asianrobo さん(#106550) が反論済みですので、繰り返す必要はありませんね。
1点だけ、屎尿処理に要する作業員数について補足しておきましょう。
あなたが挙げている数値は不正確な部分が多いのですが、作業員数を確保しえたかどうかという概数の話ですので、今は拘らないことにします。
肥桶1杯=30リットル(1荷=肥桶2杯=60リットル)で、1人の人足が1日に5荷運んだと仮定すれば、260万リットルを船などに運びこむのに約8700人、農地への運び出しに同数が必要だとすれば、合計で1万7千人余、これに船頭などを加えた数が必要作業員数ということになります。
むろん、これは総ての作業を業者の人足が行うとの前提による計算で、農地への運び出しは当該の農民がやったって良いわけですし、運び込みも家主の関係者による場合があったでしょうから、専従の人足数は何割か差し引いて考えるべきでしょう。
あなたに言われるまでもなく、この程度の目算はした上で意見を述べています。
専従の人足数を1万人以上と見積もるのは明らかに過大だと思いますが、仮に、1万数千人が必要だったとしても、当時の貧民層人口(地方からの出稼ぎ人、非差別民、食い詰め者、凶状持ち等)が数万人あったことや、一般の町人や農民でも本業で暮らしが立ち行かない場合に手っ取り早い現金収入を求めることが世の習いであることを考慮すれば全然不思議ではありません。
以上は大きな誤差を含んだままの仮の推計に過ぎませんが、要は、糞尿汚染に関する報告がほとんど無いということが、作業員数が確保されていたことの何よりの証拠です。
近世江戸については、人々の生活や風俗に関する記録がゴマンと残っているわけですから、糞尿汚染だけが記録されなかったり、それに関する記録だけが失われたと考えることはできません。
いいかげん、悪あがきはお止めなさい。
これは メッセージ 106487 (topics_jk さん)への返信です.
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